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第56回・2018年・横浜
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ポスター118
チーム医療・地域連携・疫学
開催回
第56回・2018年・横浜

肝胆膵手術におけるチーム医療による周術期リハビリテーションの介入効果

演題番号 : P118-1

演者)橋本 和彦:1、瀬戸 寛人:1、安達 慧:1、野中 亮児:1、文 正浩:1、藤江 裕二郎:1、藤田 正一郎:1、今岡 真義:1、物部 哲也:2、大西 直:1

1:NTT西日本大阪病院・消化器外科、2:NTT西日本大阪病院・リハビリテーション科

肝胆膵手術におけるチーム医療による周術期リハビリテーションの介入効果

医療連携における緩和ケアチームの役割-小田原市立病院の場合

演題番号 : P118-2

演者)吉野 和穂:1、竹内 文一:1、松岡 みちる:1、安藤 恵美:1、柏木 栄一:1、長谷川 渉:1、佐藤 香葉:1

1:小田原市立病院

医療連携における緩和ケアチームの役割-小田原市立病院の場合

院内外見ボランティアサービスの重要性

演題番号 : P118-3

演者)分田 貴子:1、柘植 美恵:3、春木 ひかる:3、三浦 恵美子:3、安田 恵美:3、野村 幸世:2

1:東京大学・乳腺内分泌外科、2:東京大学・消化管外科、3:東京大学附属病院・看護部

院内外見ボランティアサービスの重要性

外科入院癌患者における退院支援の現状

演題番号 : P118-4

演者)伊藤 慎吾:1、富澤 悠貴:1、左近 龍太:1、井上 貴博:1、小根山 正貴:1、下島 礼子:1、原 義明:1、成田 和弘:1、太田 竜:1、日月 裕司:1、関川 浩司:1、後藤 学:1

1:川崎幸病院・外科

外科入院癌患者における退院支援の現状

「私のカルテ」の現状と問題点

演題番号 : P118-5

演者)伊藤 史子:1、齋藤 文誉:1、本田 律生:1、片渕 秀隆:1

1:熊本大学・産科婦人科

「私のカルテ」の現状と問題点

Hazardous Drugs(HD)曝露実態調査からみたがん薬物療法曝露予防システム構築の意義

演題番号 : P118-6

演者)青儀 健二郎:1、渡邊 健一:2、渡邊 隆紀:2、松井 哲:2、佐藤 康幸:2、増田 慎三:2、山下 芳典:2、大塚 眞哉:2、徳永 えり子:2、阿南 節子:2、山口 聖恵:2

1:四国がんセンター・臨床研究センター・臨床研究推進部、2:NHOネットワーク共同研究「多施設共同抗がん薬曝露実態調査と医療従事者の安全確保のためのHazardous Drugsの安全な取り扱いの概念構築」班

Hazardous Drugs(HD)曝露実態調査からみたがん薬物療法曝露予防システム構築の意義

わが国における高齢者のがん検診受診への意向調査

演題番号 : P118-7

演者)中山 富雄:1、遠峰 良美:2、安藤 絵美子:3、濱 秀聡:4、伊藤 ゆり:5、福井 敬祐:5、雑賀 公美子:7、加茂 憲一:6

1:国立がん研究センター・社会と健康研究センター、2:株式会社キャンサースキャン、3:大阪大学・環境医学、4:大阪国際がんセンター・がん対策センター、5:大阪医科大学・研究支援センター・医療統計室、6:札幌医科大学・医療人育成センター、7:国立がん研究センター・がん対策情報センター

わが国における高齢者のがん検診受診への意向調査

基幹病院における手術担当施設の変遷と手術時間

演題番号 : P118-8

演者)臼杵 尚志:1、隈元 謙介:1、岡野 圭一:1、鈴木 康之:1

1:香川大学・消化器外科

基幹病院における手術担当施設の変遷と手術時間