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第56回・2018年・横浜
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基礎研究
開催回
第56回・2018年・横浜

新規トランス-オミックス法により明らかとなったがん幹細胞のポリアミン代謝の意義

演題番号 : P111-1

演者)小関 準:1、今野 雅允:2、浅井 歩:1,2,3、佐藤 太郎:2、土岐 祐一郎:3、森 正樹:3、石井 秀始:1

1:大阪大学・疾患データサイエンス学、2:大阪大学・先進癌薬物療法開発学、3:大阪大学・消化器外科

新規トランス-オミックス法により明らかとなったがん幹細胞のポリアミン代謝の意義

食道癌における化学放射線療法に対する感受性と銅トランスポーター遺伝子多型との関連

演題番号 : P111-2

演者)藤田 一馬:1、本山 悟:2,3、佐藤 雄亮:2、三浦 昌朋:1

1:秋田大学附属病院・薬剤部、2:秋田大学・胸部外科、3:秋田大学・地域がん医療学

食道癌における化学放射線療法に対する感受性と銅トランスポーター遺伝子多型との関連

腫瘍溶解性単純ヘルペスウイルスHF10と免疫チェックポイント阻害剤の併用

演題番号 : P111-3

演者)直江 吉則:1、向山 宣昭:1、Eissa Ibrahim Ragab Nassr:1、一ノ瀬 亨:1、松村 繁:1、Itzel Bustos:1、宮嶋 則行:1、森本 大士:1、呉 智聞:1、田中 舞紀:2、粕谷 英樹:1

1:名古屋大学・癌免疫治療研究室、2:タカラバイオ株式会社

腫瘍溶解性単純ヘルペスウイルスHF10と免疫チェックポイント阻害剤の併用

小児肝がんにおいて高発現する膜蛋白ADAM32の分子機能および治療標的としての検討

演題番号 : P111-4

演者)深澤 賢宏:1、谷本 圭司:2、山岡 絵美:1、金輪 真佐美:1、廣橋 伸之:2、檜山 英三:1

1:広島大学・自然科学研究支援開発センター・生命科学機器分析部、2:広島大学・原爆放射線医科学研究所・放射線医療開発

小児肝がんにおいて高発現する膜蛋白ADAM32の分子機能および治療標的としての検討

誘導癌幹細胞における免疫逃避機構関連遺伝子の同定

演題番号 : P111-5

演者)恒富 亮一:1、吉村 清:2、松隈 聰:1、西山 光郎:1、兼清 信介:1、徳光 幸生:1、友近 忍:1、飯田 通久:1、鈴木 伸明:1、武田 茂:1、山本 滋:1、吉野 茂文:3、硲 彰一:4、上野 富雄:5、永野 浩昭:1

1:山口大学・消化器・腫瘍外科、2:国立がん研究センター・免疫療法開発分野、3:山口大学附属病院・腫瘍センター、4:山口大学・先端がん治療開発学、5:川崎医科大学・消化器外科

誘導癌幹細胞における免疫逃避機構関連遺伝子の同定

卵巣腫瘍からの3次元培養法の確立とその臨床応用の検討

演題番号 : P111-6

演者)丸 喜明:1、田中 尚武:2、鈴鹿 清美:2、伊丹 真紀子:3、筆宝 義隆:1

1:千葉県がんセンター・発がん制御研究部、2:千葉県がんセンター・婦人科、3:千葉県がんセンター・臨床病理部

卵巣腫瘍からの3次元培養法の確立とその臨床応用の検討

トリフルリジンによる胃癌細胞内代謝変動のメタボローム解析

演題番号 : P111-7

演者)西川 敬介:1、佐々木 信成:1、今村 知世:1、谷川原 祐介:1

1:慶應義塾大学・臨床薬剤学

トリフルリジンによる胃癌細胞内代謝変動のメタボローム解析

RNA修飾による消化器癌の悪性度の制御

演題番号 : P111-8

演者)今野 雅允:1、浅井 歩:1、島村 徹平:2、小関 準:3、工藤 敏啓:1、坂井 大介:1、佐藤 太郎:1、江口 英利:1、土岐 祐一郎:1、森 正樹:1、石井 秀始:3

1:大阪大学・先進癌薬物療法開発学、2:名古屋大学・システム生物学、3:大阪大学・疾患データサイエンス学

RNA修飾による消化器癌の悪性度の制御