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第56回・2018年・横浜
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ポスター110
NET(神経内分泌腫瘍)
開催回
第56回・2018年・横浜

腹腔鏡下腫瘍生検で診断した原発不明神経内分泌腫瘍多発肝転移の一例

演題番号 : P110-1

演者)桐井 靖:1、依田 恭介:1、三澤 俊一:1、黒河内 顕:1、高木 洋行:1、太田 浩良:2

1:松本市立病院・外科、2:信州大学・保健学科・生体情報検査学

腹腔鏡下腫瘍生検で診断した原発不明神経内分泌腫瘍多発肝転移の一例

NET G1/G2の外科的切除基準の妥当性に対する臨床病理学的検討

演題番号 : P110-2

演者)千田 圭悟:1、渡邉 純:1、池田 孝秀:1、福岡 宏倫:1、淺利 昌大:1、渡辺 卓央:1、柿添 学:1、諏訪 宏和:2、樅山 将士:3、石部 敦士:4、虫明 寛行:1、湯川 寛夫:1、大田 貢由:1、國崎 主税:1、遠藤 格:4

1:横浜市立大学附属市民総合医療センター・消化器病センター・外科、2:横須賀共済病院・外科、3:NTT東日本関東病院・外科、4:横浜市立大学附属病院・消化器腫瘍外科

NET G1/G2の外科的切除基準の妥当性に対する臨床病理学的検討

当院における膵神経内分泌腫瘍の検討

演題番号 : P110-3

演者)小川 敦:1、持田 泰:1、山田 和之介:1、鈴木 雅貴:1、小澤 大悟:1、深井 康幸:1、尾嶋 仁:1

1:群馬県立がんセンター・消化器外科

当院における膵神経内分泌腫瘍の検討

治療に難渋した原発不明小細胞型神経内分泌癌の一例

演題番号 : P110-4

演者)星野 舞:1、船越 信介:1、青木 優:1、酒井 元:1、廣瀬 茂道:2

1:東京都済生会中央病院・腫瘍内科、2:東京都済生会中央病院・病理診断科

治療に難渋した原発不明小細胞型神経内分泌癌の一例

胃神経内分泌癌に対し胃全摘術, 肝部分切除術, 化学療法を併用し長期生存した1例

演題番号 : P110-5

演者)植田 怜男:1、黒木 実智雄:1、伊藤 南:1、菊池 弘樹:1、名木野 匡:1、西瀬 雄子:1、平川 秀紀:1

1:山形市立病院済生館・消化器内科

胃神経内分泌癌に対し胃全摘術, 肝部分切除術, 化学療法を併用し長期生存した1例

神経内分泌癌・腫瘍の化学療法で制御できた膵神経内分泌腫瘍の1例

演題番号 : P110-6

演者)陳 豫:1、佐藤 温:1、高畑 武功:1、蓮井 研悟:1

1:弘前大学・腫瘍内科

神経内分泌癌・腫瘍の化学療法で制御できた膵神経内分泌腫瘍の1例

切除不能十二指腸神経内分泌腫瘍(NET)に対するストレプトゾシン単剤の1使用例

演題番号 : P110-7

演者)宮川 公治:1、中林 雄大:1、石原 陽介:1、藤堂 桃子:1、藤 信明:1

1:済生会京都府病院・外科

切除不能十二指腸神経内分泌腫瘍(NET)に対するストレプトゾシン単剤の1使用例

スニチニブにより壊死性遊走性紅斑が軽快したグルカゴノーマ

演題番号 : P110-8

演者)河原 辰由樹:1、越智 宣昭:1、山根 弘路:1、山岸 智子:1、長﨑 泰有:1、中川 望:1、中西 秀和:1、瀧川 奈義夫:1

1:川崎医科大学・総合内科

スニチニブにより壊死性遊走性紅斑が軽快したグルカゴノーマ