セッション情報

一般口演

第56回・2018年・横浜
一般口演
一般口演9
大腸癌:基礎-1
開催回
第56回・2018年・横浜

dMMR/MSI-highの大腸癌患者におけるPD-L1およびp-STAT1の発現について

演題番号 : O9-1

演者)佐藤 孝洋:1、仲野 宏:1、山田 玲央:1、菊池 智宏:1、岡山 洋和:1、藤田 正太郎:1、坂本 渉:1、遠藤 久仁:1、齋藤 元伸:1、門馬 智之:1、三村 耕作:1、大木 進司:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

dMMR/MSI-highの大腸癌患者におけるPD-L1およびp-STAT1の発現について

大腸癌新鮮標本における腫瘍随伴マクロファージの解析

演題番号 : O9-2

演者)菊池 智宏:1、三村 耕作:1、岡山 洋和:1、坂本 渉:1、遠藤 久仁:1、藤田 正太郎:1、齋藤 元伸:1、門馬 智之:1、大木 進司:1、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科

大腸癌新鮮標本における腫瘍随伴マクロファージの解析

大腸癌HE標本での免疫細胞の浸潤度に関する免疫学的バイオマーカーとしての妥当性

演題番号 : O9-3

演者)松谷 慎治:1、渋谷 雅常:1、前田 清:1、永原 央:1、福岡 達成:1、井関 康仁:1、柏木 伸一郎:1、山添 定明:1、木村 健二郎:1、豊川 貴弘:1、天野 良亮:1、田中 浩明:1、六車 一哉:1、平川 弘聖:1、大平 雅一:1

1:大阪市立大学・腫瘍外科

大腸癌HE標本での免疫細胞の浸潤度に関する免疫学的バイオマーカーとしての妥当性

水素ガスの免疫効果ー水素ガスは疲弊T細胞を再活性化して癌患者の予後を改善ー

演題番号 : O9-4

演者)赤木 純児:1、馬場 秀夫:2

1:玉名地域保健医療センター、2:熊本大学附属病院・消化器外科

水素ガスの免疫効果ー水素ガスは疲弊T細胞を再活性化して癌患者の予後を改善ー

Stage III結腸癌におけるLNRの至適カットオフ値とその臨床的意義―左右差に着目して―

演題番号 : O9-5

演者)神藤 英二:1、池 秀之:2、肥田 仁一:3、小林 宏寿:4、橋口 陽二郎:5、梶原 由規:1、望月 早月:1、岡本 耕一:1、山本 順司:1、長谷 和生:1、上野 秀樹:1、杉原 健一:6

1:防衛医科大学校・外科、2:横浜市南部病院・外科、3:近畿大学・外科、4:東京都立広尾病院・外科、5:帝京大学・外科、6:東京医科歯科大学

Stage III結腸癌におけるLNRの至適カットオフ値とその臨床的意義―左右差に着目して―

PD-1とCTLA4両シグナルを抑制する新規免疫チェックポイント阻害剤の開発

演題番号 : O9-6

演者)永瀬 浩喜:1、福島 慶子:2、服部 あすか:1、篠原 真優:1、高取 敦志:3、渡部 隆義:3、越川 信子:1、井上 貴博:1、リン ジェイソン:1、篠崎 喜脩:1

1:千葉県がんセンター・研究所・がん遺伝創薬研究室、2:全薬工業株式会社、3:千葉県がんセンター・研究所・がん先進治療開発研究室

PD-1とCTLA4両シグナルを抑制する新規免疫チェックポイント阻害剤の開発