セッション情報

一般口演

第56回・2018年・横浜
一般口演
一般口演56
薬物療法の実際
開催回
第56回・2018年・横浜

膵神経内分泌腫瘍患者におけるアフィニトール錠長期投与の安全性及び有効性

演題番号 : O56-1

演者)山口 和昭:1、栗原 良平:1、勝良 藍子:1、松岡 史子:1、春日 彰朗:1

1:ノバルティスファーマ株式会社

膵神経内分泌腫瘍患者におけるアフィニトール錠長期投与の安全性及び有効性

演題取り下げ

演題番号 : O56-2

演題取り下げ

R-CHOP療法におけるPegfilgrastimの使用状況と発熱性好中球減少症のリスク因子の検討

演題番号 : O56-3

演者)合津 貴志:1、根本 真記:2、鈴木 賢一:2、濱 敏弘:2

1:坪井病院、2:がん研究会有明病院

R-CHOP療法におけるPegfilgrastimの使用状況と発熱性好中球減少症のリスク因子の検討

前治療のある結腸・直腸癌においてTAS-102による好中球減少率は効果予測因子である

演題番号 : O56-4

演者)槙原 克也:1、福井 梨乃:1、内山 ひとみ:1、重岡 靖:2、豊川 晃弘:3

1:淀川キリスト教病院・薬剤部、2:淀川キリスト教病院・腫瘍内科、3:淀川キリスト教病院・外科

前治療のある結腸・直腸癌においてTAS-102による好中球減少率は効果予測因子である

VEGFリガンドの発現によるベバシズマブの尿蛋白定性に対する予測因子の検討

演題番号 : O56-5

演者)鈴木 栄:1、新津 京介:1、柿澤 奈緒:2、鈴木 浩一:2、清崎 浩一:2、長谷部 忠史:1、力山 敏樹:2

1:自治医科大学附属さいたま医療センター・薬剤部、2:自治医科大学附属さいたま医療センター・外科

VEGFリガンドの発現によるベバシズマブの尿蛋白定性に対する予測因子の検討

当院におけるパルボシクリブ使用の実際

演題番号 : O56-6

演者)廣瀬 富紀子:1、小澄 宏美:1、高垣 七奈:1、南條 晶子:1、藤田 倫子:2、柳沢 哲:2、井口 千景:2、青野 豊一:2、芝 英一:2

1:英仁会大阪ブレストクリニック・薬剤部、2:大阪ブレストクリニック・乳腺外科

当院におけるパルボシクリブ使用の実際