セッション情報

一般口演

第56回・2018年・横浜
一般口演
一般口演42
腎臓癌:臨床
開催回
第56回・2018年・横浜

腎細胞癌に対するNivolumab+IpilimumabとSunitinib比較試験(CheckMate214):日本人解析

演題番号 : O42-1

演者)冨田 善彦:1、近藤 恒徳:2、木村 剛:3、井上 高光:4、和久本 芳彰:5、矢尾 正祐:6、杉山 貴之:7、大家 基嗣:8、藤井 靖久:9、小原 航:10、Sabeen Mekan:11、Brent Mchenry:11、Justin Doan:11、Robert Motzer:12、植村 天受:13

1:新潟大学・腎泌尿器病態学、2:東京女子医科大学病院・泌尿器科、3:日本医科大学付属病院・泌尿器科、4:秋田大学附属病院・泌尿器科、5:順天堂大学・順天堂医院・泌尿器科、6:横浜市立大学附属病院・泌尿器科、7:浜松医科大学附属病院・泌尿器科、8:慶應義塾大学病院・泌尿器科、9:東京医科歯科大学附属病院・泌尿器科、10:岩手医科大学附属病院・泌尿器科、11:Bristol-Myers Squibb、12:Memorial Sloan Kettering Cancer Center, USA、13:近畿大学附属病院・泌尿器科

腎細胞癌に対するNivolumab+IpilimumabとSunitinib比較試験(CheckMate214):日本人解析

ニボルマブ治療初期でのFDG-PET/CTによる進行性腎細胞癌の予後予測に関する検討

演題番号 : O42-2

演者)田部井 正:1,2、中井川 昇:1、蓮見 壽史:1、池田 伊知郎:3、近藤 慶一:1、小林 一樹:2、矢尾 正祐:1

1:横浜市立大学・泌尿器科、2:横須賀共済病院・泌尿器科、3:横浜南共済病院・泌尿器科

ニボルマブ治療初期でのFDG-PET/CTによる進行性腎細胞癌の予後予測に関する検討

転移性腎細胞癌におけるニボルマブ投与中止後の治療

演題番号 : O42-3

演者)田中 俊明:1、進藤 哲哉:1、橋本 浩平:1、小林 皇:1、福多 史昌:1、舛森 直哉:1

1:札幌医科大学・泌尿器科

転移性腎細胞癌におけるニボルマブ投与中止後の治療

転移性腎癌に対する一次スニチニブ治療において、治療中の筋肉量低下は予後に相関する

演題番号 : O42-4

演者)石原 弘喜:1、高木 敏男:1、近藤 恒徳:2、吉田 一彦:1、飯塚 淳平:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学・泌尿器科、2:東京女子医科大学東医療センター・泌尿器科

転移性腎癌に対する一次スニチニブ治療において、治療中の筋肉量低下は予後に相関する

High-complexity tumorsに対するRAPNの短期治療成績

演題番号 : O42-5

演者)高原 健:1、深谷 孝介:1、城代 貴仁:1、西野 将:1、引地 克:1、市野 学:1、深見 直彦:1、佐々木 ひと美:1、日下 守:1、白木 良一:1

1:藤田保健衛生大学・泌尿器科

High-complexity tumorsに対するRAPNの短期治療成績

腎全摘除術と腎部分切除術が施行された限局性腎癌(cT1)患者の術後QOL比較前向き研究

演題番号 : O42-6

演者)大澤 崇宏:1、安部 崇重:1、古御堂 純:1、宮田 遥:1、菊地 央:1、松本 隆児:1、宮島 直人:1、土屋 邦彦:1、丸山 覚:1、伊藤 陽一:2、村井 幸代:1、篠原 信雄:1

1:北海道大学・泌尿器科、2:北海道大学・医学統計学

腎全摘除術と腎部分切除術が施行された限局性腎癌(cT1)患者の術後QOL比較前向き研究