セッション情報

一般口演

第56回・2018年・横浜
一般口演
一般口演38
卵巣癌
開催回
第56回・2018年・横浜

卵巣明細胞癌におけるactionable遺伝子変異の解析

演題番号 : O38-1

演者)朝野 拓史:1,2、畑中 佳奈子:3,4、畑中 豊:4、奥村 麻美:4、南家 綾江:4、天野 虎次:3、三田村 卓:1、加藤 達矢:1、金野 陽輔:1、遠藤 大介:1、井平 圭:1、野﨑 綾子:1、松野 吉宏:5、渡利 英道:2

1:北海道大学・産婦人科、2:北海道大学・産婦人科、3:北海道大学病院・臨床研究開発センター、4:北海道大学病院・ゲノム・コンパニオン診断研究部門、5:北海道大学病院・病理部

卵巣明細胞癌におけるactionable遺伝子変異の解析

進行卵巣がんに対するAggressive surgeryは腹腔内再発リスクを下げる

演題番号 : O38-2

演者)楯 真一:1、錦見 恭子:1、松岡 歩:1、羽生 裕二:1、塙 真輔:1、碓井 宏和:1、三橋 暁:1、生水 真紀夫:1

1:千葉大学・婦人科

進行卵巣がんに対するAggressive surgeryは腹腔内再発リスクを下げる

プラチナ感受性再発卵巣癌に対するPARP阻害薬(オラパリブ)の使用経験

演題番号 : O38-3

演者)谷川 輝美:1、的田 眞紀:1、太田 絵美:1、板橋 彩:1、青木 洋一:1、野村 秀高:1、岡本 三四郎:1、尾松 公平:1、温泉川 真由:1、金尾 祐之:1、加藤 一喜:1、宇津木 久仁子:1、杉山 裕子:1、竹島 信宏:1

1:がん研究会有明病院・婦人科

プラチナ感受性再発卵巣癌に対するPARP阻害薬(オラパリブ)の使用経験

骨盤壁に固着した卵巣癌の摘出方法

演題番号 : O38-4

演者)錦見 恭子:1、楯 真一:1、松岡 歩:1、羽生 裕二:1、塙 真輔:1、碓井 宏和:1、三橋 暁:1、生水 真紀夫:1

1:千葉大学・婦人科

骨盤壁に固着した卵巣癌の摘出方法

化学療法前の好中球/リンパ球比は、進行卵巣漿液性癌のプラチナ製剤感受性に関連する

演題番号 : O38-5

演者)川西 勝:1、福田 武史:1、山内 真:1、笠井 真理:1、橋口 裕紀:1、市村 友季:1、安井 智代:1、角 俊幸:1

1:大阪市立大学・女性病態医学

化学療法前の好中球/リンパ球比は、進行卵巣漿液性癌のプラチナ製剤感受性に関連する