セッション情報

一般口演

第56回・2018年・横浜
一般口演
一般口演35
基礎研究
開催回
第56回・2018年・横浜

GVHDと移植拒絶を阻害したステルス化による非自己T細胞を用いた輸注療法

演題番号 : O35-1

演者)岡田 怜美:1,2、高槻 光寿:1、安井 潔:2、岡本 幸子:3、峰野 純一:3、珠玖 洋:4、池田 裕明:2、江口 晋:1

1:長崎大学・移植・消化器外科、2:長崎大学・腫瘍医学、3:タカラバイオ株式会社、4:三重大学・遺伝子・免疫細胞治療学

GVHDと移植拒絶を阻害したステルス化による非自己T細胞を用いた輸注療法

Aurora Bの活性状態が作用機序の異なる微小管結合性抗腫瘍薬剤の効果に及ぼす影響

演題番号 : O35-2

演者)津田 康雄:1、飯森 真人:2、安藤 幸滋:1、中島 雄一郎:1、佐伯 浩司:1、北尾 洋之:2、沖 英次:1、前原 喜彦:3

1:九州大学・消化器・総合外科、2:九州大学・薬学研究院・抗がん剤育薬共同研究部門、3:九州中央病院

Aurora Bの活性状態が作用機序の異なる微小管結合性抗腫瘍薬剤の効果に及ぼす影響

がん遺伝子パネル検査由来の二次的所見とバリアント保持者のマネージメント

演題番号 : O35-3

演者)早乙女 啓子:1、平沢 晃:1,2,3、西原 広史:4、野村 弘行:1、赤羽 智子:1、植木 有紗:1,3、谷嶋 成樹:5、高石 官均:4、青木 大輔:1

1:慶應義塾大学・産婦人科、2:岡山大学・臨床遺伝医療学、3:慶應義塾大学・臨床遺伝学センター、4:慶應義塾大学・腫瘍センター、5:三菱スペース・ソフトウェア株式会社

がん遺伝子パネル検査由来の二次的所見とバリアント保持者のマネージメント

乳癌および食道癌患者における化学療法が惹起するImmunogenic tumor cell deathの検討

演題番号 : O35-4

演者)青砥 慶太:1、三村 耕作:1、岡山 洋和:1、齋藤 元伸:1、千田 峻:1、野田 勝:1,2、中島 隆宏:1、斎藤 勝治:1、阿部 宣子:2、大木 進司:1、大竹 徹:2、竹之下 誠一:3、河野 浩二:1

1:福島県立医科大学・消化管外科、2:福島県立医科大学・乳腺外科、3:福島県立医科大学

乳癌および食道癌患者における化学療法が惹起するImmunogenic tumor cell deathの検討

抗がん剤によるがん幹細胞の制圧はがんの完治をもたらすか?

演題番号 : O35-5

演者)藤本 二郎:1、太田 稔明:1、吉田 和利:2

1:兵庫県健康財団、2:兵庫県立工業技術センター

抗がん剤によるがん幹細胞の制圧はがんの完治をもたらすか?

MR造影剤と蛍光色素を含む高分子ポリマーによる可視化DDSの開発

演題番号 : O35-6

演者)貝田 佐知子:1、Qin Changyuan:2、Dang Khiem:3、Horacio Cabral:2、仲 成幸:1、清水 智治:1、谷 眞至:1

1:滋賀医科大学・外科、2:東京大学・工学、3:滋賀医科大学・バイオメディカルイノベーションセンター

MR造影剤と蛍光色素を含む高分子ポリマーによる可視化DDSの開発