セッション情報

ジョイントシンポジウム

第56回・2018年・横浜
ジョイントシンポジウム
ジョイントシンポジウム4
JCA/JSMO/JSCO Joint Symposium(国際希少がんシンポジウム2018):希少がんの課題について、欧州と日本の現状
開催回
第56回・2018年・横浜

Rare cancers Europe: Rare cancers and ongoing networking efforts in Europe

演題番号 : JSY4-1

演者)Paolo G. Casali:1,2

1:Medical Oncology, University of Milan, Italy、2:Medical Oncology Unit 2, Istituto Nazionale Tumori, Italy

Rare cancers Europe: Rare cancers and ongoing networking efforts in Europe

希少がん患者のアンメットニーズ とよりよい未来のためのフレームワーク

演題番号 : JSY4-2

演者)眞島 喜幸:1

1:日本希少がん患者会ネットワーク

希少がん患者のアンメットニーズ とよりよい未来のためのフレームワーク

患者と協働した医薬品開発

演題番号 : JSY4-3

演者)佐藤 淳子:1

1:医薬品医療機器総合機構・国際協力室

患者と協働した医薬品開発

希少がんの臨床開発における企業の役割 ―現状と課題―

演題番号 : JSY4-4

演者)北川 洋:1、向山 亮平:2、春宮 美希:2

1:ノバルティス ファーマ株式会社・血液腫瘍臨床開発部、2:ノバルティス ファーマ株式会社・固形腫瘍臨床開発部

希少がんの臨床開発における企業の役割 ―現状と課題―

小児がんにおける国際共同臨床試験の現状:欧州と日本の関連

演題番号 : JSY4-5

演者)檜山 英三:1,2

1:広島大学・自然科学研究支援開発センター・生命科学実験部門、2:広島大学病院・小児外科

小児がんにおける国際共同臨床試験の現状:欧州と日本の関連

[まとめ]希少がん対策~今後の展開~

演題番号 : JSY4-6

まとめ)北川 雄光:1

1:慶應義塾大学・外科

[まとめ]希少がん対策~今後の展開~