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第55回・2017年・横浜
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ワークショップ14
「それぞれの生」:支持療法の工夫 ~G-CSFの投与法、支持療法の新たな試み~
開催回
第55回・2017年・横浜

婦人科癌患者におけるPegfilgrastimの役割

演題番号 : WS14-1

長島 稔:1、尾松 公平:1、竹島 信宏:1

1:公益財団法人がん研究会有明病院

婦人科癌患者におけるPegfilgrastimの役割

ドセタキセル+ラムシルマブ治療に対するG-CSFの一次予防的投与

演題番号 : WS14-2

村上 晴泰:1,2、小林 玄機:2、中島 和寿:2、大森 翔太:2、和久田 一茂:2、小野 哲:2、釼持 広知:2、内藤 立暁:2、高橋 利明:2

1:静岡県立静岡がんセンター・化学療法センター、2:静岡県立静岡がんセンター・呼吸器内科

ドセタキセル+ラムシルマブ治療に対するG-CSFの一次予防的投与

がん専門病院におけるペグフィルグラスチムの使用状況

演題番号 : WS14-3

木内 直美:1、辻村 秀樹:1、関根 佳代:1、大谷 美子:1、熊谷 匡也:1

1:千葉県がんセンター

がん専門病院におけるペグフィルグラスチムの使用状況

当院におけるG-CSF製剤適正使用への取り組み

演題番号 : WS14-4

神谷 輝彦:1、永田 和也:1、野内 達人:1、川田 久実:1、伊藤 里美:1

1:邑楽館林医療事務組合館林厚生病院・がん診療連携委員会 化学療法部会

当院におけるG-CSF製剤適正使用への取り組み

G-CSF製剤適正使用ガイドラインに関する薬剤師へのアンケート調査

演題番号 : WS14-5

佐々木 哲哉:1、加藤 裕久:2、佐藤 温:3、薄井 紀子:4、馬場 英司:5、高野 利実:6、進 伸幸:7、大西 一功:8、西本 仁美:9、木浦 勝行:10

1:昭和大学・病院・臨床試験支援センター、2:昭和大学・薬学部・医薬情報解析学部門、3:弘前大学・大学院医学研究科・腫瘍内科、4:東京慈恵会医科大学・附属第三病院・腫瘍・血液内科、5:九州大学・大学院医学研究院・九州連携臨床腫瘍学、6:国家公務員共済組合連合会虎の門病院・臨床腫瘍科、7:国際医療福祉大学・医学部 産婦人科学教室、8:愛知県赤十字血液センター、9:岡山大学・病院・看護部、10:岡山大学・病院・呼吸器・アレルギー内科

G-CSF製剤適正使用ガイドラインに関する薬剤師へのアンケート調査

進行性腎細胞癌に対するスニチニブ投与スケジュール変更の有用性

演題番号 : WS14-6

河嶋 厚成:1、植村 元秀:1、石津谷 祐:1、王 聡:1、山本 致之:1、木内 利郎:1、林 拓自:1、松崎 恭介:1、氏家 剛:1、永原 啓:1、藤田 和利:1、吉岡 俊昭:2、宮川 康:2、三宅 修:3、野々村 祝夫:1

1:大阪大学・大学院医学系研究科・器官制御外科学講座(泌尿器科学)、2:財団法人住友病院・泌尿器科、3:市立豊中病院・泌尿器科

進行性腎細胞癌に対するスニチニブ投与スケジュール変更の有用性

新規胸腹腔排液カテーテル固定具の臨床導入

演題番号 : WS14-7

濱内 諭:1、北島 賢三:2、佐藤 歌織:2、松田 明美:2、関口 守:3、植田 勝智:3、奥田 邦彦:4、藤井 真理子:2、松下 千恵子:2、中島 和子:2、安井 博史:1

1:静岡県立静岡がんセンター・消化器内科、2:静岡県立静岡がんセンター・看護部、3:静岡県医療健康産業研究開発センター、4:株式会社ハヤブサ

新規胸腹腔排液カテーテル固定具の臨床導入

がん患者の苦痛緩和を目的とする音楽療法の実施可能性・有効性に関するパイロット研究

演題番号 : WS14-8

早川 和重:1、佐々木 治一郎:2、氏家 綸:4、石原 未希子:2、中原 善郎:2、大谷 咲子:2、福井 朋也:2、井川 聡:2、近藤 まゆみ:3、片塩 幸:3、小沢 香:3、番匠 章子:3、久米 恵江:3、村上 美恵:3、佐藤 美紀:3

1:北里大学・医学部・放射線腫瘍学、2:北里大学・医学部・呼吸器内科学、3:北里大学・病院・看護部、4:テンプル大学日本校音楽療法修士課程

がん患者の苦痛緩和を目的とする音楽療法の実施可能性・有効性に関するパイロット研究

社会的孤立者におけるがん看護と支援の経験

演題番号 : WS14-9

吉田 佳代子:1、上 奈津子:2

1:特定医療法人 沖縄徳洲会 榛原総合病院・外来化学療法室、2:医療法人社団 明生会 札幌消化器中央総合病院・外科

社会的孤立者におけるがん看護と支援の経験