セッション情報

パネルディスカッション

第55回・2017年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション12
「それぞれの生」:意思決定、就労、緩和の支援とは
開催回
第55回・2017年・横浜

人生の最後をどのように迎えるか(記者とサバイバーの立場から)

演題番号 : PD12-1

本田 麻由美:1

1:読売新聞東京本社・社長直属医療ネットワーク事務局

人生の最後をどのように迎えるか(記者とサバイバーの立場から)

その人の人生を支えるソーシャルワーク支援

演題番号 : PD12-2

品田 雄市:1

1:東京医科大学・病院・総合相談・支援センター

その人の人生を支えるソーシャルワーク支援

Shared decision making(SDM)の視点から

演題番号 : PD12-3

中山 健夫:1

1:京都大学・大学院医学研究科・社会健康医学系専攻健康情報学分野

Shared decision making(SDM)の視点から

早期からの緩和ケア~緩和ケアという言葉を使わずに緩和ケアをする方法~

演題番号 : PD12-4

西 智弘:1

1:川崎市立井田病院・かわさき総合ケアセンター

早期からの緩和ケア~緩和ケアという言葉を使わずに緩和ケアをする方法~

がんの就労支援に関する研究と実践

演題番号 : PD12-5

橋本 久美子:1、山内 英子:1

1:聖路加国際病院

がんの就労支援に関する研究と実践

がん就労支援 時期別にみたサポートの可能性

演題番号 : PD12-6

小迫 冨美恵:1

1:横浜市立市民病院・看護部

がん就労支援  時期別にみたサポートの可能性