セッション情報

パネルディスカッション

第55回・2017年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション1
臨床薬理学を化学療法の開発・個別化医療に如何にして生かすかを考える
[共催] 日本臨床薬理学会
開催回
第55回・2017年・横浜

抗がん薬の創薬・育薬における臨床薬理学研究

演題番号 : PD1-1

南 博信:1

1:神戸大学・大学院医学研究科・腫瘍・血液内科学

抗がん薬の創薬・育薬における臨床薬理学研究

分子標的薬・免疫チェックポイント阻害薬時代の抗悪性腫瘍薬臨床薬理学研究

演題番号 : PD1-2

佐々木 康綱:1、石田 博雄:1、久保田 祐太郎:1、濵田 和幸:1、高橋 威洋:1、佐藤 悦子:1、大熊 遼太郎:1、角田 卓也:1、藤田 健一:2

1:昭和大学・医学部・内科学講座腫瘍内科学部門、2:昭和大学・腫瘍分子生物学研究所

分子標的薬・免疫チェックポイント阻害薬時代の抗悪性腫瘍薬臨床薬理学研究

創薬開発における次世代臨床薬理学的解析手法の開発

演題番号 : PD1-3

濱田 哲暢:1

1:国立がん研究センター・研究所・分子薬理研究分野

創薬開発における次世代臨床薬理学的解析手法の開発

副作用回避へのバイオマーカー情報の応用と課題

演題番号 : PD1-4

斎藤 嘉朗:1、齊藤 公亮:1、荒川 憲昭:1、中村 亮介:1

1:国立医薬品食品衛生研究所・医薬安全科学部

副作用回避へのバイオマーカー情報の応用と課題

PK/PDモデリング&シミュレーションの活用

演題番号 : PD1-5

谷川原 祐介:1

1:慶應義塾大学・医学部・臨床薬剤学教室

PK/PDモデリング&シミュレーションの活用

抗がん薬投与設計のサイエンス~ピュアサイエンスかレギュラトリーサイエンスか~

演題番号 : PD1-6

寺田 智祐:1

1:滋賀医科大学附属病院・薬剤部

抗がん薬投与設計のサイエンス~ピュアサイエンスかレギュラトリーサイエンスか~