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デジタルポスター

第55回・2017年・横浜
デジタルポスター
デジタルポスター98
緩和医療 症状緩和
開催回
第55回・2017年・横浜

終末期の直腸癌・骨転移患者の疼痛コントロールに多職種連携が有効であった一症例

演題番号 : P98-1

高田 明子:1、越 由香里:2、間宮 敬子:3

1:信州大学・医学部附属病院・リハビリテーション部、2:信州大学・医学部附属病院・看護部、3:信州大学・医学部附属病院・緩和部門

終末期の直腸癌・骨転移患者の疼痛コントロールに多職種連携が有効であった一症例

在宅療養中の終末期がん患者にリハビリテーションスタッフができること

演題番号 : P98-2

秦野 正範:1、吉野 牧子:1、馬木 良文:2

1:あおぞら内科訪問看護ステーション、2:医療法人あおぞら内科

在宅療養中の終末期がん患者にリハビリテーションスタッフができること

癌終末期患者の浮腫に対する取り組み

演題番号 : P98-3

力武 千春:1、岡田 かおる:2、金丸 ちひろ:1、石丸 恭子:1、岡 義雄:2、根津 理一郎:2

1:西宮市立中央病院・看護部、2:西宮市立中央病院・外科

癌終末期患者の浮腫に対する取り組み

酢酸オクトレオチドの間歇皮下投与により嘔吐の症状緩和が得られた1例

演題番号 : P98-4

間瀬 広樹:1,2、吉尾 敬登:1,2、石嶋 麗:1,2、小林 恵里奈:2、江戸 稚香子:1,3、三村 優仁:1,4、秋山 哲平:2、鵜浦 雅志:1,5

1:独立行政法人国立病院機構金沢医療センター・緩和ケアチーム、2:独立行政法人国立病院機構金沢医療センター・薬剤部、3:独立行政法人国立病院機構金沢医療センター・看護部、4:独立行政法人国立病院機構金沢医療センター・血液内科、5:独立行政法人国立病院機構金沢医療センター・消化器内科

酢酸オクトレオチドの間歇皮下投与により嘔吐の症状緩和が得られた1例

化学療法による嘔気、嘔吐の予防における低用量のオランザピンの効果に関する症例報告

演題番号 : P98-5

土井 千春:1、山口 文子:2

1:社会福祉法人恩賜財団済生会横浜市南部病院・緩和医療科、2:社会福祉法人恩賜財団済生会横浜市南部病院・薬剤部

化学療法による嘔気、嘔吐の予防における低用量のオランザピンの効果に関する症例報告

オピオイド内服中の患者における便秘症に対するルビプロストンの効果

演題番号 : P98-6

惠谷 俊紀:1,2、杉山 洋介:3、内木 拓:1、田中 勇太朗:1、永井 隆:1、飯田 啓太郎:1、河合 憲康:1、最上 徹:2、安井 孝周:1

1:名古屋市立大学・大学院医学研究科・腎・泌尿器科学分野、2:三重県厚生農業協同組合連合会三重北医療センター菰野厚生病院・泌尿器科、3:名古屋市立大学・病院・緩和ケア部

オピオイド内服中の患者における便秘症に対するルビプロストンの効果

がんの痛みの強さ、オピオイドの使用量には男女差、年齢差があるのか?

演題番号 : P98-7

小栗 啓義:1、山口 龍彦:1

1:高知厚生病院・緩和ケア科

がんの痛みの強さ、オピオイドの使用量には男女差、年齢差があるのか?