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デジタルポスター

第55回・2017年・横浜
デジタルポスター
デジタルポスター41
骨軟部 2
開催回
第55回・2017年・横浜

ZaltoprofenはPPARγを介して軟骨肉腫の増殖を抑制する

演題番号 : P41-1

樋口 貴史:1、山本 憲男:1、林 克洋:1、武内 章彦:1、阿部 健作:1、谷口 裕太:1、相羽 久輝:1、荒木 麗博:1、原島 愛:2、棟居 聖一:2、山本 靖彦:2、土屋 弘行:1

1:金沢大学・大学院医学系研究科・整形外科、2:金沢大学・大学院医学系研究科・血管分子生物学

ZaltoprofenはPPARγを介して軟骨肉腫の増殖を抑制する

軟部肉腫に対するGSK3β阻害による新しい分子標的治療

演題番号 : P41-2

阿部 健作:1,2、山本 憲男:1、堂本 貴寛:2、林 克洋:1、武内 章彦:1、樋口 貴史:1、谷口 裕太:1、相羽 久輝:1、荒木 麗博:1、源 利成:2、土屋 弘行:1

1:金沢大学・大学院医学系研究科・整形外科学、2:金沢大学・がん進展制御研究所・腫瘍制御

軟部肉腫に対するGSK3β阻害による新しい分子標的治療

悪性軟部腫瘍患者のパゾパニブ治療による有害事象の実態と治療への思い

演題番号 : P41-3

水野 亜矢子:1、長野 麻咲美:1、髙山 野花:1、髙橋 愛:1、山田 小夏:1、成松 遥:1、細口 健:1、鎌仲 美穂:1、川本 綾菜:1、宮下 沙也加:1、國枝 美代子:1、阿部 健作:2

1:金沢大学・附属病院・看護部、2:金沢大学・大学院医学系研究科・整形外科学

悪性軟部腫瘍患者のパゾパニブ治療による有害事象の実態と治療への思い

骨・軟部肉腫化学療法における持続型G-CSF製剤の至適投与時期の検討

演題番号 : P41-4

谷口 裕太:1、山本 憲男:1、林 克洋:1、武内 章彦:1、樋口 貴史:1、阿部 健作:1、相羽 久輝:1、荒木 麗博:1、土屋 弘行:1

1:金沢大学・附属病院・整形外科

骨・軟部肉腫化学療法における持続型G-CSF製剤の至適投与時期の検討

エリブリンが有用であった心臓原発横紋筋肉腫の一例

演題番号 : P41-5

平田 泰三:1、末広 聡美:2、松田 守弘:2、髙崎 泰一:4、倉岡 和矢:3、幸 慎太郎:5、杉野 浩:2

1:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター・腫瘍内科、2:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター・循環器内科、3:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター・病理診断科、4:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター・心臓血管外科、5:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター・放射線腫瘍科

エリブリンが有用であった心臓原発横紋筋肉腫の一例

多剤併用化学療法後の類上皮肉腫肺転移に対しエリブリンが有効であった1例

演題番号 : P41-6

岩井 正:1、星 学:1、大戎 直人:1、高田 尚輝:1、嶋谷 彰芳:1、中村 博亮:1

1:大阪市立大学・医学部・整形外科

多剤併用化学療法後の類上皮肉腫肺転移に対しエリブリンが有効であった1例

進行期悪性末梢神経鞘腫瘍に対しパゾパニブが有効と考えられた1例

演題番号 : P41-7

大戎 直人:1、星 学:1、鈴木 亨暢:1、家口 尚:2、岩井 正:1、嶋谷 彰芳:1、高田 尚輝:1、伴 祥高:1、中村 博亮:1

1:大阪市立大学・大学院医学研究科・整形外科、2:社会医療法人生長会府中病院・整形外科

進行期悪性末梢神経鞘腫瘍に対しパゾパニブが有効と考えられた1例