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デジタルポスター

第55回・2017年・横浜
デジタルポスター
デジタルポスター162
胃 化学療法 4
開催回
第55回・2017年・横浜

HER2陽性胃癌に対するトラスツズマブ併用療法の多施設共同コホート研究(KSCC1105)

演題番号 : P162-1

岩槻 政晃:1、牧山 明資:2、柏田 知美:3、高橋 郁雄:4、江見 泰徳:5、楠本 哲也:6、山本 一治:7、石川 啓:8、根来 裕二:9、下瀬 堯之:10、沖 英次:11、佐伯 浩司:11、掛地 吉弘:12、馬場 秀夫:1、前原 喜彦:11

1:熊本大学・大学院生命科学研究部・消化器外科学、2:独立行政法人・地域医療機能推進機構九州病院・血液・腫瘍内科、3:佐賀大学・医学部附属病院・血液・呼吸器・腫瘍内科、4:日本赤十字社松山赤十字病院・外科、5:社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会福岡総合病院・外科、6:独立行政法人国立病院九州医療センター・外科、7:伊万里有田共立病院・外科、8:地方独立行政法人佐世保市総合医療センター・消化器外科、9:高知県・高知市病院企業団立高知医療センター・消化器内科、10:九州臨床研究支援センター、11:九州大学・大学院・消化器・総合外科、12:神戸大学・大学院・食道胃腸外科学

HER2陽性胃癌に対するトラスツズマブ併用療法の多施設共同コホート研究(KSCC1105)

HER2陽性胃癌における生検検体を用いた腫瘍内不均一性の臨床的意義

演題番号 : P162-2

八木 秀祐:1、若槻 尊:1、山本 智理子:2、陳 勁松:1、末永 光邦:1、篠崎 英司:1、高張 大亮:1、小倉 真理子:1、市村 崇:1、尾阪 将人:1、中山 厳馬:1、松島 知広:1、大隅 寛木:1、石川 雄一:2、山口 研成:1

1:公益財団法人がん研究会有明病院・消化器内科、2:公益財団法人がん研究会有明病院・病理部

HER2陽性胃癌における生検検体を用いた腫瘍内不均一性の臨床的意義

切除不能進行・再発胃癌患者の二次治療例を対象とした nab-PTX/RAM療法の第II相試験

演題番号 : P162-3

下平 秀樹:1、坂東 英明:2、藤谷 和正:3、髙島 淳生:4、山口 研成:5、中山 昇典:6、髙橋 威洋:7、沖 英次:8、東 瑞智:9、仁科 智裕:10、廣中 秀一:11、小松 嘉人:12、設樂 紘平:2

1:東北大学・病院・腫瘍内科、2:国立研究開発法人国立がん研究センター東病院・消化管内科、3:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立急性期・総合医療センター・消化器外科、4:国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院・消化管内科、5:公益財団法人がん研究会有明病院・消化器内科、6:地方独立行政法人神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンター・消化器内科、7:昭和大学・病院・腫瘍内科、8:九州大学・病院・第二外科、9:北里大学・病院・消化器内科、10:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター・消化器内科、11:千葉県がんセンター・治験・臨床試験推進部、12:北海道大学・病院・腫瘍センター

切除不能進行・再発胃癌患者の二次治療例を対象とした <i>nab</i>-PTX/RAM療法の第II相試験

切除不能進行・再発胃癌に対するRamucirumabの使用経験

演題番号 : P162-5

小坂 隆司:1、國崎 主税:1、宮本 洋:1、佐藤 渉:1、田中 優作:1、末松 秀明:1、湯川 寛夫:1、佐藤 圭:2、泉澤 祐介:2、秋山 浩利:2、遠藤 格:2

1:横浜市立大学・附属市民総合医療センター・消化器病センター、2:横浜市立大学・大学院医学研究科・消化器・腫瘍外科学

切除不能進行・再発胃癌に対するRamucirumabの使用経験