セッション情報

G-CSF適正使用ガイドライン改訂にかかるコンセンサスミーティング

第55回・2017年・横浜
G-CSF適正使用ガイドライン改訂にかかるコンセンサスミーティング
G-CSF適正使用ガイドライン改訂にかかるコンセンサスミーティング
G-CSF適正使用ガイドライン改訂にかかるコンセンサスミーティング
G-CSF適正使用ガイドライン改訂に向けての問題点
開催回
第55回・2017年・横浜

I.一部改訂について:G-CSFバイオシミラー(biosimilar : BS)の臨床応用

演題番号 : CM-1

薄井 紀子:1

1:東京慈恵会医科大学・附属第三病院・腫瘍・血液内科

I.一部改訂について:G-CSFバイオシミラー(biosimilar : BS)の臨床応用

I.一部改訂について:「泌尿器がん」「肉腫」「呼吸器がん」の一部改訂について

演題番号 : CM-2

市原 英基:1、三浦 裕司:2

1:岡山大学・病院・呼吸器・アレルギー内科、2:国家公務員共済組合連合会虎の門病院・臨床腫瘍科

I.一部改訂について:「泌尿器がん」「肉腫」「呼吸器がん」の一部改訂について

I.一部改訂について:「対象患者」「放射線併用時」「FN発症頻度(婦人科がん)」における一部改訂

演題番号 : CM-3

進 伸幸:1、西尾 浩:2

1:国際医療福祉大学・三田病院・婦人科、2:慶應義塾大学・医学部・産婦人科

I.一部改訂について:「対象患者」「放射線併用時」「FN発症頻度(婦人科がん)」における一部改訂

I.一部改訂について:消化器がん化学療法の発熱性好中球減少症発症頻度

演題番号 : CM-4

馬場 英司:1、内野 慶太:2

1:九州大学・大学院医学研究院・連携病態修復内科学、2:独立行政法人国立病院機構九州医療センター・腫瘍内科

I.一部改訂について:消化器がん化学療法の発熱性好中球減少症発症頻度

II.全面改訂に向けて:GRADEシステムの導入は必要か?

演題番号 : CM-5

久保 寿夫:1

1:岡山大学・病院・腫瘍センター

II.全面改訂に向けて:GRADEシステムの導入は必要か?

II.全面改訂に向けて:FN発症率のカットオフを20%とすることの妥当性

演題番号 : CM-6

高野 利実:1

1:国家公務員共済組合連合会虎の門病院・臨床腫瘍科

II.全面改訂に向けて:FN発症率のカットオフを20%とすることの妥当性

II.全面改訂に向けて:Quality Indicatorの設定について

演題番号 : CM-7

佐藤 温:1

1:弘前大学・大学院医学研究科・腫瘍内科学講座

II.全面改訂に向けて:Quality Indicatorの設定について

II.全面改訂に向けて:経済的な視点から

演題番号 : CM-8

加藤 裕久:1、佐々木 哲哉:2

1:昭和大学・薬学部・医薬情報解析学部門、2:昭和大学・病院・臨床試験支援センター

II.全面改訂に向けて:経済的な視点から

まとめ

演題番号 : -

木浦 勝行:1

1:岡山大学病院・呼吸器・アレルギー内科

まとめ