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第54回・2016年・横浜
ワークショップ
ワークショップ 78
総合 10: 緩和医療
開催回
第54回・2016年・横浜

当院におけるフェンタニル速放性製剤の使用状況

演題番号 : WS78-1

梶浦 新也:1,2,3、菓子井 達彦:1,3、近岡 慎悟:3、村崎 善之:3、中屋 留美:3、山本 恵子:3、林 直美:3、竹村 佳記:3、島 友子:3、安藤 孝将:2、細川 歩:2、杉山 敏郎:2

1:富山大学・附属病院・臨床腫瘍部、2:富山大学・附属病院・第三内科、3:富山大学・附属病院・緩和ケアチーム

当院におけるフェンタニル速放性製剤の使用状況

緩和ケア病棟におけるせん妄患者の検討

演題番号 : WS78-2

近藤 麻美:1、川田 純司:2、辻仲 利政:2、新川 さゆり:1、吉原 治正:3

1:市立貝塚病院・看護局、2:市立貝塚病院・外科、3:市立貝塚病院・消化器内科

緩和ケア病棟におけるせん妄患者の検討

婦人科がん領域における緩和医療に関する実態調査―婦人科がん死亡症例の特徴について

演題番号 : WS78-3

二神 真行:1、佐藤 哲観:2、横山 良仁:1、島田 宗昭:3、鈴木 直:4、宮城 悦子:5、藤村 正樹:6

1:弘前大学・医学部附属病院・産科婦人科、2:弘前大学・大学院医学研究科・麻酔科・緩和ケア診療室、3:鳥取大学・医学部・産科婦人科、4:聖マリアンナ医科大学・産婦人科学、5:横浜市立大学・附属病院・産婦人科、6:東京医科大学・茨城医療センター・産婦人科

婦人科がん領域における緩和医療に関する実態調査―婦人科がん死亡症例の特徴について

緩和的外科治療における術前CONUT値を用いた予後予測

演題番号 : WS78-4

廣野 靖夫:1、呉林 秀崇:1、加藤 成:1、藤本 大裕:1、森川 充洋:1、小練 研司:1、村上 真:1、前田 浩幸:1、片山 寛次:2、五井 孝憲:1、山口 明夫:1

1:福井大学・医学部・第1内科、2:福井大学・医学部附属病院・がん診療推進センター

緩和的外科治療における術前CONUT値を用いた予後予測

緩和ケアパス登録症例における在宅看取りとなる因子の検討

演題番号 : WS78-5

亀井 桂太郎:1、金岡 祐次:1、原田 徹:1、前田 敦行:1、高山 祐一:1、深見 保之:1、尾上 俊介:1、林 ひとみ:2

1:大垣市民病院・外科、2:大垣市民病院・よろず相談・地域連携課

緩和ケアパス登録症例における在宅看取りとなる因子の検討

終末期消化器癌患者の意思決定を支えるための予後予測―PaP scoreの有用性

演題番号 : WS78-6

岡 義雄:1、永田 秀樹:1、岡田 かおる:1、吉岡 慎一:1、上島 成幸:1、桧垣 直純:1、林田 博人:1、西嶌 準一:2、根津 理一郎:1

1:西宮市立中央病院・外科、2:東大阪市立総合病院・外科

終末期消化器癌患者の意思決定を支えるための予後予測―PaP scoreの有用性