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第54回・2016年・横浜
ワークショップ
ワークショップ 6
前立腺 1: 骨転移・他
開催回
第54回・2016年・横浜

低リスク前立腺癌に対する(PSA)監視療法の長期成績―厚生労働省班研究11-10より―

演題番号 : WS6-1

平間 裕美:1、杉元 幹史:1、小川 修:2、神波 大巳:2、賀本 敏行:3、白石 泰三:4、筧 善行:1

1:香川大学・医学部・泌尿器科、2:京都大学・大学院医学研究科・泌尿器科学、3:宮崎大学・医学部・泌尿器科、4:三重大学・大学院医学系研究科・腫瘍病理学

低リスク前立腺癌に対する(PSA)監視療法の長期成績―厚生労働省班研究11-10より―

初診時有転移前立腺癌におけるIntraductal carcinoma of the prostate(IDC-P)の検討

演題番号 : WS6-2

山本 晃之:1、加藤 真史:1、都築 豊徳:2、山内 裕士:1、坂元 史稔:1、松尾 かずな:1、石田 昇平:1、馬嶋 剛:1、舟橋 康人:1、佐々 直人:1、藤田 高史:1、松川 宜久:1、吉野 能:1、山本 徳則:1、後藤 百万:1

1:名古屋大学・医学部附属病院・泌尿器科、2:名古屋第二赤十字病院・病理部

初診時有転移前立腺癌におけるIntraductal carcinoma of the prostate(IDC-P)の検討

Bone Scan Indexを用いたエンザルタミドの治療効果予測

演題番号 : WS6-3

鴨井 和実:1、沖原 宏治:1、鳥山 清二郎:1、牛嶋 壮:1、金沢 元洪:1、内藤 泰行:1、本郷 文弥:1、浮村 理:1

1:京都府立医科大学・泌尿器外科学

Bone Scan Indexを用いたエンザルタミドの治療効果予測

血清DHEA-Sが去勢抵抗性前立腺癌に対するアビラテロンの効果予測因子になるかの検討

演題番号 : WS6-4

寺川 智章:1、板東 由加里:1、鈴木 光太郎:1、原 琢人:1、桃園 宏之:1、今井 聡士:1、宮崎 彰:1、古川 順也:1、原田 健一:1、日向 信之:1、中野 雄造:1、藤澤 正人:1

1:神戸大学・医学部附属病院・泌尿器科

血清DHEA-Sが去勢抵抗性前立腺癌に対するアビラテロンの効果予測因子になるかの検討

骨転移対策リエゾンカンファレンスが前立腺癌脊椎骨転移の治療に及ぼす影響

演題番号 : WS6-5

宮地 禎幸:1、中西 一夫:2、余田 栄作:3、山本 亮:3、平田 啓太:1、金 星哲:1、大平 伸:1、藤田 雅一郎:1、清水 真次朗:1、月森 翔平:1、福元 和彦:1、海部 三香子:1、原 綾英:1、藤井 智浩:1、永井 敦:1

1:川崎医科大学・泌尿器科、2:川崎医科大学・整形外科、3:川崎医科大学・放射線科

骨転移対策リエゾンカンファレンスが前立腺癌脊椎骨転移の治療に及ぼす影響

癌関連疲労の発症機序と加味帰脾湯による治療効果

演題番号 : WS6-6

玉田 聡:1、蛭子 杏子:2、安田 早也香:1、加藤 実:1、山崎 健史:1、井口 太郎:1、仲谷 達也:1、渡辺 恭良:2

1:大阪市立大学・医学部・泌尿器科、2:独立行政法人理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター・生命機能動的イメージング部門

癌関連疲労の発症機序と加味帰脾湯による治療効果