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第54回・2016年・横浜
ワークショップ
ワークショップ 50
大腸 13: 分子標的治療薬 (2) -ベバシズマブ-
開催回
第54回・2016年・横浜

一次治療doublet+bevacizumab療法はKRAS遺伝子型に関わらず大腸癌の予後を延長する

演題番号 : WS50-1

舛石 俊樹:1、谷口 浩也:1、杉山 圭司:1、三谷 誠一郎:1、本多 和典:1、成田 有季哉:1、門脇 重憲:1、宇良 敬:1、安藤 正志:1、田近 正洋:2、室 圭:1

1:愛知県がんセンター中央病院・薬物療法部、2:愛知県がんセンター中央病院・内視鏡部

一次治療doublet+bevacizumab療法は<i>KRAS</i>遺伝子型に関わらず大腸癌の予後を延長する

切除不能再発大腸癌に対する1st line SOX+bevacizumab併用療法の使用経験

演題番号 : WS50-2

内間 恭武:1、青松 直撥:1、登 千穂子:1、栗原 重明:1、山越 義仁:1、王 恩:1、長嶋 大輔:1、平川 俊基:1、岩内 武彦:1、森本 純也:1、鄭 聖華:1、中澤 一憲:1、竹内 一浩:1

1:社会医療法人生長会府中病院・外科

切除不能再発大腸癌に対する1st line SOX+bevacizumab併用療法の使用経験

MSIやBRAF変異を有する腫瘍へのFOLFOXIRI+bevacizumab療法

演題番号 : WS50-3

山口 達郎:1、松本 寛:1、中野 大輔:1、中山 祐次郎:1、河村 英恭:1、高雄 美里:1、岩崎 善毅:1、矢島 和人:1、大日向 玲紀:1、高橋 慶一:1

1:がん・感染症センター都立駒込病院・外科

MSIやBRAF変異を有する腫瘍へのFOLFOXIRI+bevacizumab療法

bevacizumab併用化学療法における定量的抗腫瘍効果判定の有用性に関する検討

演題番号 : WS50-4

中山 吾郎:1、藤井 努:1、小池 聖彦:1、小寺 泰弘:1

1:名古屋大学・大学院医学系研究科・消化器外科学

bevacizumab併用化学療法における定量的抗腫瘍効果判定の有用性に関する検討

ベバシズマブ投与例(一次治療)におけるGlasgow Prognostic Scoreの有用性: HGCSG0802

演題番号 : WS50-5

高畑 武功:1、結城 敏志:2、中積 宏之:3、佐々木 尚英:4、中村 路夫:5、岩永 一郎:6、舘山 美樹:7、江藤 和範:8、畑中 一映:9、工藤 峰生:10、奥田 博介:11、加藤 寛士:12、曽我部 進:13、坂田 優:14、小松 嘉人:3

1:弘前大学・大学院医学研究科・腫瘍内科学講座、2:北海道大学・病院・消化器内科、3:北海道大学・病院・腫瘍センター、4:医療法人彰和会北海道消化器科病院・内科、5:市立札幌病院・消化器内科、6:日本赤十字社北見赤十字病院・腫瘍内科、7:医療法人社団養生館苫小牧日翔病院・内科、8:苫小牧市立病院・消化器内科、9:市立函館病院・消化器内科、10:社会医療法人北楡会札幌北楡病院・消化器内科、11:社会医療法人恵佑会札幌病院・腫瘍内科、12:岩見沢市立総合病院・消化器内科、13:独立行政法人労働者健康福祉機構釧路労災病院・腫瘍内科、14:三沢市立三沢病院・CEO

ベバシズマブ投与例(一次治療)におけるGlasgow Prognostic Scoreの有用性: HGCSG0802

Bevacizumab耐性ヒト大腸癌modelを用いたbevacizumab beyond PD治療の機序解明

演題番号 : WS50-6

岩井 俊樹:1、杉本 正道:1、原田 卓:1、萬 啓悟:1、倉澤 光江:1、山本 要:1

1:中外製薬(株)鎌倉研究所

Bevacizumab耐性ヒト大腸癌modelを用いたbevacizumab beyond PD治療の機序解明