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ワークショップ

第54回・2016年・横浜
ワークショップ
ワークショップ 12
総合 4: がん診療の新たな試み
開催回
第54回・2016年・横浜

スパースモデリングの圧縮センシングを応用した臨床試験方法

演題番号 : WS12-1

宮木 康成:1、宮木 裕司:2、藤原 恵一:3、小田 隆司:1,4、三宅 貴仁:4

1:岡山大福クリニック・婦人科、2:静岡県立静岡がんセンター・検診センター、3:埼玉医科大学・国際医療センタ-・婦人科、4:三宅医院・産婦人科

スパースモデリングの圧縮センシングを応用した臨床試験方法

兵庫県における小児がん陽子線治療連携体制について

演題番号 : WS12-2

出水 祐介:1、副島 俊典:2,6、二野 菜々子:3、石田 敏章:3、河村 淳史:4、鈴木 毅:5、小阪 嘉之:3、沖本 智昭:1、長嶋 達也:4

1:兵庫県立粒子線医療センター・放射線科、2:兵庫県立こども病院・放射線科、3:兵庫県立こども病院・血液腫瘍科、4:兵庫県立こども病院・脳神経外科、5:兵庫県立こども病院・麻酔科、6:兵庫県立がんセンター・放射線治療科

兵庫県における小児がん陽子線治療連携体制について

医師主導臨床試験におけるCRCの積極的サポートの逸脱防止効果

演題番号 : WS12-3

吉田 めぐみ:1、坂本 快郎:1、馬場 秀夫:1

1:熊本大学・医学部附属病院・消化器外科

医師主導臨床試験におけるCRCの積極的サポートの逸脱防止効果

PS不良の外来化学療法例に対する電話によるアクティブアセスメントの効果

演題番号 : WS12-4

高畑 知帆子:1、宇良 敬:2、小原 真紀子:1

1:愛知県がんセンター中央病院・研究所・外来化学療法センター、2:愛知県がんセンター中央病院・研究所・薬物療法科

PS不良の外来化学療法例に対する電話によるアクティブアセスメントの効果

NHOネットワーク共同研究による多施設共同Hazardous Drugs(HD)曝露実態調査の試み

演題番号 : WS12-5

青儀 健二郎:1、渡邊 健一:2、渡邊 隆紀:3、松井 哲:4、佐藤 康幸:5、増田 慎三:6、山下 芳典:7、大塚 眞哉:8、徳永 えり子:9、阿南 節子:10、山口 聖恵:11

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター・乳腺・内分泌外科、2:独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター、3:独立行政法人国立病院機構仙台医療センター、4:独立行政法人国立病院東京医療センター、5:独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター、6:独立行政法人国立病院機構大阪医療センター、7:独立行政法人国立病院機構呉医療センター・中国がんセンター、8:独立行政法人国立病院機構福山医療センター、9:独立行政法人国立病院機構九州がんセンター、10:同志社女子大学・薬学部、11:シオノギ分析センター株式会社

NHOネットワーク共同研究による多施設共同Hazardous Drugs(HD)曝露実態調査の試み

東大病院における外見ケアサービス

演題番号 : WS12-6

分田 貴子:1、増井 友里:1、岡村 毅:1、石神 浩徳:1、永野 響子:1、三浦 恵美子:1、春木 ひかる:1、田中 恵美子:1、柘植 美恵:1、大友 英子:1、野村 幸世:1

1:東京大学・医学部附属病院

東大病院における外見ケアサービス