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シンポジウム

第54回・2016年・横浜
シンポジウム
シンポジウム 21
Best of Cancer Investigation (Clinical Research) from Japan '15-'16
開催回
第54回・2016年・横浜

PD-L1陽性進行胃癌に対するペンブロリズマブの第Ⅰ相臨床試験

演題番号 : S21-1

室 圭:1

1:愛知県がんセンター

PD-L1陽性進行胃癌に対するペンブロリズマブの第Ⅰ相臨床試験

非治癒胃癌における化学療法単独に対する減量胃切除術の意義を問う第Ⅲ相臨床試験

演題番号 : S21-2

藤谷 和正:1、Yang Han-kwang:2、水澤 純基:3、Kim Young-woo:4、寺島 雅典:5、岩崎 善毅:6、高金 明典:7、吉川 貴己:8、中村 健一:3、黒川 幸典:9、福田 治彦:3、Bang Yung-jue:3,10、Park Byung Joo:11、笹子 三津留:12、辻仲 利政:13

1:大阪府立急性期・総合医療センター・消化器外科、2:国立ソウル大学外科、3:国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院、4:韓国国立がんセンター外科、5:静岡県立静岡がんセンター、6:がん・感染症センター都立駒込病院、7:社会福祉法人函館厚生院函館五稜郭病院、8:地方独立行政法人神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンター、9:大阪大学・消化器外科、10:国立ソウル大学内科、11:国立ソウル大学臨床研究センター、12:兵庫医科大学・医学部医学科、13:市立貝塚病院

非治癒胃癌における化学療法単独に対する減量胃切除術の意義を問う第Ⅲ相臨床試験

持続的な深い鎮静の生命予後への影響: 傾向スコアを用いた多施設前向き研究での検討

演題番号 : S21-3

前田 一石:1,2

1:ガラシア病院・ホスピス、2:大阪大学・医学部附属病院・オンコロジーセンター

持続的な深い鎮静の生命予後への影響: 傾向スコアを用いた多施設前向き研究での検討

卵巣がんに対する抗PD-1抗体(ニボルマブ)免疫療法の安全性と有効性

演題番号 : S21-4

濱西 潤三:1、万代 昌紀:5、池田 隆文:2、南 学:2、川口 淳:2、村山 敏典:2、金井 雅史:3、森 由希子:3、松本 繁:3、松村 謙臣:1、森田 智視:2、清水 章:2、本庶 佑:4、小西 郁生:1

1:京都大学・医学部附属病院・産科婦人科、2:京都大学・医学部附属病院・臨床研究総合センター、3:京都大学・大学院医学研究科・薬物治療科、4:京都大学・大学院医学研究科・免疫ゲノム医学、5:近畿大学・医学部・産婦人科

卵巣がんに対する抗PD-1抗体(ニボルマブ)免疫療法の安全性と有効性