セッション情報

シンポジウム

第54回・2016年・横浜
シンポジウム
シンポジウム 20
Best of Cancer Investigation (Basic Science) from Japan '15-'16
開催回
第54回・2016年・横浜

大腸癌組織内FOXP3強発現細胞は患者予後を規定する

演題番号 : S20-1

和田 尚:1

1:大阪大学大学院・医学系研究科・臨床腫瘍免疫学

大腸癌組織内FOXP3強発現細胞は患者予後を規定する

大腸癌発癌課程における幹細胞ニッチ因子要求性の段階的減少

演題番号 : S20-2

藤井 正幸:1,2、佐藤 俊朗:1

1:慶應義塾大学・医学部・消化器内科、2:東京大学・腫瘍外科

大腸癌発癌課程における幹細胞ニッチ因子要求性の段階的減少

クロマチン制御関連遺伝子変異がんにおけるパラログを標的とした合成致死治療法

演題番号 : S20-3

荻原 秀明:1、佐々木 麻里子:1、尾池 貴洋:1,2、河野 隆志:1

1:国立研究開発法人国立がん研究センター研究所・ゲノム生物学研究分野、2:群馬大学・医学部・腫瘍放射線学分野

クロマチン制御関連遺伝子変異がんにおけるパラログを標的とした合成致死治療法

異種移植マウスモデルを用いた血管内大細胞型B細胞リンパ腫の病態解析

演題番号 : S20-4

島田 和之:1,2

1:名古屋大学・大学院医学系研究科・血液・腫瘍内科学、2:名古屋大学・高等研究院

異種移植マウスモデルを用いた血管内大細胞型B細胞リンパ腫の病態解析