セッション情報

シンポジウム

第54回・2016年・横浜
シンポジウム
シンポジウム 14
日本のがん臨床研究の現状と方向性
開催回
第54回・2016年・横浜

臨床研究における倫理的基盤

演題番号 : S14-1

浅井 篤:1

1:東北大学・大学院・医学系研究科

臨床研究における倫理的基盤

市販後臨床試験の現状

演題番号 : S14-4

古河 洋:1、辻仲 利政:2、佐藤 太郎:3、後藤 昌弘:4、藤谷 和正:5

1:清恵会病院・外科、2:市立貝塚病院・外科、3:大阪大学・大学院医学系研究科・腫瘍内科、4:大阪医科大学・附属病院・腫瘍内科、5:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立急性期・総合医療センター・外科

市販後臨床試験の現状

研究者主導多施設共同臨床試験

演題番号 : S14-3

福田 治彦:1

1:国立研究開発法人国立がん研究センター・研究支援センター

研究者主導多施設共同臨床試験

日本のがん臨床研究の現状と方向性

演題番号 : S14-2

土井 俊彦:1

1:国立研究開発法人国立がん研究センター東病院・先端医療科

日本のがん臨床研究の現状と方向性

国際共同医師主導臨床試験: NRG Oncology Japanの取り組み

演題番号 : S14-5

藤原 恵一:1、青谷 恵利子:2、藤原 康弘:3、中野 隆史:4

1:埼玉医科大学・国際医療センタ-・婦人科腫瘍科、2:神奈川技術アカデミー・グローバルヘルスリサーチコーディネーティングセンター、3:国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院、4:群馬大学・医学部・放射線科

国際共同医師主導臨床試験: NRG Oncology Japanの取り組み

がん医療における費用対効果

演題番号 : S14-6

福田 敬:1

1:国立保健医療科学院 医療・福祉サービス研究部

がん医療における費用対効果