セッション情報

一般演題 (示説)

第54回・2016年・横浜
一般演題 (示説)
示説 (Poster) 49
腎・尿路・膀胱 4: 病理・バイオマーカー
開催回
第54回・2016年・横浜

腎癌におけるDSGb5糖鎖発現の臨床病理学的意義

演題番号 : P49-1

伊藤 淳:1、伊藤 明宏:1、嶋田 修一:1、川崎 芳英:1、栫井 成彦:1、佐藤 友紀:1、三塚 浩二:1、渡辺 みか:2、荒井 陽一:1

1:東北大学・医学部・泌尿器科、2:東北大学・病院・病理部

腎癌におけるDSGb5糖鎖発現の臨床病理学的意義

上部尿路上皮癌術後の膀胱内再発予測因子としての好中球/リンパ球比の有用性について

演題番号 : P49-2

岸本 望:1、奥田 洋平:1、栗林 宗平:1、川村 正隆:1、竹澤 健太郎:1、谷川 剛:1、蔦原 宏一:1、高尾 徹也:1、山口 誓司:1

1:大阪府立急性期・総合医療センター

上部尿路上皮癌術後の膀胱内再発予測因子としての好中球/リンパ球比の有用性について

上部尿路上皮癌における好中球/リンパ球比の予後予測因子としての有用性

演題番号 : P49-3

西原 聖顕:1、末金 茂高:1、植田 浩介:1、林 秀一郎:1、築井 克聡:1、陶山 俊輔:1、名切 信:1、松尾 光哲:1、井川 掌:1

1:久留米大学・医学部・泌尿器科

上部尿路上皮癌における好中球/リンパ球比の予後予測因子としての有用性

診断時のTUR-BTと感受性予測遺伝子に基づく適切な術前化学療法による予後改善効果

演題番号 : P49-4

加藤 陽一郎:1、高田 亮:1、高山 美郷:1、石井 修平:1、小野田 充敬:1、松浦 朋彦:1、加藤 廉平:1、兼平 貢:1、岩崎 一洋:1、杉村 淳:1、大森 聡:1、阿部 貴弥:1、小原 航:1

1:岩手医科大学・泌尿器科

診断時のTUR-BTと感受性予測遺伝子に基づく適切な術前化学療法による予後改善効果

非転移性淡明細胞型腎癌においてp4EBP1(T37/46)高発現は臨床的再発の予後因子である。

演題番号 : P49-5

一柳 統:1、内藤 整:1、伊藤 裕美:1、菅野 秀典:1、八木 真由:1、山岸 敦史:1、黒田 悠太:1、堀江 繁光:1、櫻井 俊彦:1、西田 隼人:1、加藤 智幸:1、長岡 明:1、樺沢 崇允:2、山川 光徳:2、土谷 順彦:1

1:山形大学・医学部・腎泌尿器科外科学、2:山形大学・医学部・病理診断学

非転移性淡明細胞型腎癌においてp4EBP1(T37/46)高発現は臨床的再発の予後因子である。

膀胱温存療法後の膀胱全摘における血清サイトケラチン19フラグメント値の有用性

演題番号 : P49-6

遠藤 勇気:1、木全 亮二:2、赤塚 純:1、武田 隼人:1、木村 剛:1、近藤 幸尋:1

1:日本医科大学・付属病院・泌尿器科、2:日本医科大学・武蔵小杉病院・泌尿器科

膀胱温存療法後の膀胱全摘における血清サイトケラチン19フラグメント値の有用性

Glasgow Prognostic Scoreは転移性腎癌にCNを行った場合の予後予測因子になりえる

演題番号 : P49-7

福田 洋典:1、近藤 恒徳:1、高木 敏男:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学・病院・泌尿器科

Glasgow Prognostic Scoreは転移性腎癌にCNを行った場合の予後予測因子になりえる

前立腺癌に対する放射線治療後に発生した膀胱癌の臨床的特徴

演題番号 : P49-8

波多野 浩士:1、辻村 剛:1、堀井 沙也佳:1、中井 康友:1、中山 雅志:1、垣本 健一:1、西村 和郎:1

1:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センター・泌尿器科

前立腺癌に対する放射線治療後に発生した膀胱癌の臨床的特徴