セッション情報

一般演題 (示説)

第54回・2016年・横浜
一般演題 (示説)
示説 (Poster) 30
乳腺 7: 診断と検査
開催回
第54回・2016年・横浜

がん関連遺伝子パネルにより耐性機序が示唆されたHER2陽性再発乳がんの1例

演題番号 : P30-1

土田 純子:1、永橋 昌幸:1、遠藤 麻巳子:1、大溪 彩香:1、諸 和樹:1、庭野 稔之:1、辰田 久美子:1、利川 千絵:1、長谷川 美樹:1、五十嵐 麻由子:1、中島 真人:1、兒玉 啓輔:3、中田 光隆:3、小山 諭:2、若井 俊文:1

1:新潟大学・大学院医歯学総合研究科・消化器・一般外科学分野、2:新潟大学・医学部・保健学科、3:デンカ株式会社

がん関連遺伝子パネルにより耐性機序が示唆されたHER2陽性再発乳がんの1例

微小リンパ節転移を認めた非浸潤性乳管癌(DCIS)症例

演題番号 : P30-2

渡邊 瑶子:1、松井 哲:2、永山 愛子:2、笹原 真奈美:2、村田 有也:3、磯部 陽:2

1:独立行政法人国立病院東京医療センター・初期研修医、2:独立行政法人国立病院機構東京医療センター・外科、3:独立行政法人国立病院機構東京医療センター・臨床検査科

微小リンパ節転移を認めた非浸潤性乳管癌(DCIS)症例

当院におけるタモキシフェン対象患者に実施しているCYP2D6遺伝子検査について

演題番号 : P30-3

廣瀬 富紀子:1、高垣 七奈:1、中谷 裕子:1、大岩根 八千代:1、藤田 倫子:1、松ノ木 愛香:1、井口 千景:1、野村 孝:1、青野 豊一:1、芝 英一:1

1:医療法人英仁会 大阪ブレストクリニック

当院におけるタモキシフェン対象患者に実施しているCYP2D6遺伝子検査について

The discordance and accuracy of needle-biopsy and histopathological study of operation tissues

演題番号 : P30-4

藤澤 知巳:1、宮本 健志:1、森下 亜希子:1、柳田 康弘:1、飯島 美砂:2

1:群馬県立がんセンター・乳腺科、2:群馬県立がんセンター・病理部

The discordance and accuracy of needle-biopsy and histopathological study of operation tissues

Axillary dissection can be avoided by the second sentinel node biopsy on the axillary mapping of 3D-CT mammary lymphography

演題番号 : P30-5

山下 浩二:1

1:日本医科大学・大学院・乳腺外科

Axillary dissection can be avoided by the second sentinel node biopsy on the axillary mapping of 3D-CT mammary lymphography

術前非浸潤性乳管癌と診断された症例の検討(生検デバイスによる違いがあるか)

演題番号 : P30-6

小田 剛史:1、中川 剛士:1、石場 俊之:1、福田 未緒:1、久保田 一徳:2、植竹 宏之:3

1:東京医科歯科大学・医学部・乳腺外科、2:東京医科歯科大学・医学部・放射線科、3:東京医科歯科大学・医学部・総合外科学

術前非浸潤性乳管癌と診断された症例の検討(生検デバイスによる違いがあるか)

乳癌化学療法による好中球・リンパ球比の変動に対する検討

演題番号 : P30-7

鈴木 周平:1、櫻井 健一:1、安達 慶太:1、長島 沙樹:1、原 由紀子:1、増尾 有紀:1、榎本 健一:1、飯塚 美紗都:1、小野 容子:1

1:日本大学・医学部外科学系・乳腺内分泌外科学分野

乳癌化学療法による好中球・リンパ球比の変動に対する検討

乳癌におけるHER-2のIHC法とFISH法の不一致の検討

演題番号 : P30-8

石田 茂登男:1、多田 隆士:2、長澤 茂:2、佐藤 央:2、西成 尚人:2、松谷 英樹:2、藤井 祐次:2、上杉 憲幸:3

1:乳腺外科 いしだ外科・胃腸科クリニック、2:医療法人友愛会盛岡友愛病院・外科、3:岩手医科大学・医学部・分子診断病理

乳癌におけるHER-2のIHC法とFISH法の不一致の検討

術前化学療法による腫瘍リンパ球浸潤の変化とその臨床的意義

演題番号 : P30-9

松本 暁子:1、柳澤 貴子:1、吉川 三緒:1、高橋 洋子:1、齋藤 淳一:2、上山 義人:3、神野 浩光:1

1:帝京大学・医学部・外科、2:稲城市立病院・外科、3:稲城市立病院・病理診断部

術前化学療法による腫瘍リンパ球浸潤の変化とその臨床的意義

カテゴリー3あるいは4の石灰化病変に対するステレオガイド下吸引式乳房組織生検の検討

演題番号 : P30-10

安達 慶太:1、櫻井 健一:1、鈴木 周平:1、原 由起子:1、長島 沙樹:1、増尾 有紀:1、藤原 麻子:1、小野 容子:1、和賀 瑛子:1、飯塚 美紗都:1、平野 智寛:1、榎本 克久:1

1:日本大学・医学部・乳腺内分泌外科

カテゴリー3あるいは4の石灰化病変に対するステレオガイド下吸引式乳房組織生検の検討