セッション情報

一般演題 (示説)

第54回・2016年・横浜
一般演題 (示説)
示説 (Poster) 19
卵巣 1: 症例報告
開催回
第54回・2016年・横浜

左下腹部痛のため緊急手術を施行し、卵巣がんと子宮体がんの重複がんであった1例

演題番号 : P19-1

西岡 和弘:1、辻 あゆみ:1、野口 武俊:1、梶原 宏貴:1、堀江 清繁:1

1:大和高田市立病院・産婦人科

左下腹部痛のため緊急手術を施行し、卵巣がんと子宮体がんの重複がんであった1例

網羅的遺伝子変異検査, 剖検を施行するも原発臓器が不明であった転移性卵巣癌の1例

演題番号 : P19-2

前田 万里紗:1、藤井 剛:1、水津 愛:1、山西 恵:1、西村 史朋:1、村上 寛子:1、安原 裕美子:2

1:社会福祉法人京都社会事業財団京都桂病院・産婦人科、2:社会福祉法人京都社会事業財団京都桂病院・病理診断科

網羅的遺伝子変異検査, 剖検を施行するも原発臓器が不明であった転移性卵巣癌の1例

初発症状が左鎖骨上窩リンパ節腫大で腹腔鏡下手術にて確定診断された卵管癌の1例

演題番号 : P19-3

山本 敏也:1、実森 万里子:1、金森 玲:1、橋村 茉利子:1、梅田 杏奈:1、細井 文子:1、数見 久美子:1、宮西 加寿也:1、棟方 哲:2

1:堺市立総合医療センター・産婦人科、2:堺市立総合医療センター・病理診断科

初発症状が左鎖骨上窩リンパ節腫大で腹腔鏡下手術にて確定診断された卵管癌の1例

手術によって救命しえた腫瘍崩壊症候群と推定された卵巣癌の一例

演題番号 : P19-4

清水 美幸:1、木下 敏史:1、兼森 美帆:1、岡本 和浩:1、大倉 磯治:1、川田 昭徳:1、大原 信哉:2、溝渕 光一:3

1:独立行政法人労働者健康福祉機構香川労災病院・産婦人科、2:独立行政法人労働者健康福祉機構香川労災病院・病理診断科、3:香川県立中央病院・病理診断科

手術によって救命しえた腫瘍崩壊症候群と推定された卵巣癌の一例

急性腹症にて緊急手術を施行した卵巣癌自然破裂の1例

演題番号 : P19-5

登 千穂子:1、青松 直撥:1、内間 恭武:1、栗原 重明:1、山越 義仁:1、王 恩:1、長嶋 大輔:1、平川 俊基:1、竹内 武彦:1、森本 純也:1、鄭 聖華:1、中澤 一憲:1、山崎 則行:2、竹内 一浩:1

1:社会医療法人生長会府中病院・外科、2:社会医療法人生長会府中病院・婦人科

急性腹症にて緊急手術を施行した卵巣癌自然破裂の1例

G-CSF製剤投与後に発症した大動脈炎症候群の一例

演題番号 : P19-6

金城 泰幸:1、栗田 智子:1、卜部 理恵:1、植田 多恵子:1、鏡 誠治:1、川越 俊典:1、松浦 祐介:2、蜂須賀 徹:1

1:産業医科大学・産婦人科、2:産業医科大学・広域・発達看護学

G-CSF製剤投与後に発症した大動脈炎症候群の一例

ドセタキセル過敏症患者に対する再投与の一例

演題番号 : P19-7

平山 啓朗:1、小澤 直登:1、伊藤 雅子:1、江原 正浩:1、池嶋 晴美:2、篠崎 悠:4、福庭 一人:3、寺西 貴英:4

1:富士重工業健康保険組合太田記念病院・薬剤部、2:富士重工業健康保険組合太田記念病院・看護部、3:医療法人社団清幸会 行田中央総合病院・産婦人科、4:富士重工業健康保険組合太田記念病院・産婦人科

ドセタキセル過敏症患者に対する再投与の一例

タキサン系抗がん剤で手足症候群を発症した卵巣がんの1症例

演題番号 : P19-8

浅野 寿規:1、川瀬 洋次:1、吉原 紘行:2、佐々 治紀:2、牧 優貴:3、桜田 宏明:1、山村 益己:1

1:一宮市立市民病院・薬剤局、2:一宮市立市民病院・婦人科、3:一宮市立市民病院・皮膚科

タキサン系抗がん剤で手足症候群を発症した卵巣がんの1症例

ベバシツズマブ併用の化学療法によりほぼ病理学的CRとなったⅣB期卵巣癌の一例

演題番号 : P19-9

神尾 真樹:1、下大薗 文野:1、福田 美香:1、戸上 真一:1、小林 裕明:1

1:鹿児島大学・医学部・歯学部附属病院・産婦人科

ベバシツズマブ併用の化学療法によりほぼ病理学的CRとなったⅣB期卵巣癌の一例

治療抵抗性卵巣胚細胞性腫瘍に対するTIP療法後に重症深部知覚障害をきたした1例

演題番号 : P19-10

千葉 洋平:1、千葉 淳美:1、古武 陽子:1、竹下 真妃:1、尾上 洋樹:1、佐藤 誠也:1、本田 達也:2、三浦 史晴:3、板持 広明:1、杉山 徹:1

1:岩手医科大学・医学部・産婦人科、2:日本赤十字社盛岡赤十字病院・産婦人科、3:岩手県立中央病院・産婦人科

治療抵抗性卵巣胚細胞性腫瘍に対するTIP療法後に重症深部知覚障害をきたした1例

G-CSF産生卵管腫瘍の術後再燃に対し化学療法併用放射線治療が有効であった1例

演題番号 : P19-11

米永 一理:1,2、横山 良仁:3、柴原 裕紀子:4、中村 保宏:5、目時 隆博:1、上野 紀子:1、丹野 弘晃:1、冨浦 一行:1

1:十和田市立中央病院、2:東京大学・大学院医学系研究科・外科学専攻感覚・運動機能医学講座、3:弘前大学・大学院医学研究科・医科学専攻産科婦人科学講座、4:東北大学・大学院医学系研究科・医科学専攻病理病態学講座、5:東北医科薬科大学・医学部・病理学教室

G-CSF産生卵管腫瘍の術後再燃に対し化学療法併用放射線治療が有効であった1例