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第53回・2015年・京都
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ワークショップ77
大腸がん分子標的薬の最新情報
開催回
第53回・2015年・京都

抗EGFR抗体薬の前治療は大腸癌の二次治療Bevacizumab併用療法の治療効果に影響するか?

演題番号 : WS77-1

長谷川 裕子:1、谷口 浩也:1、三谷 誠一郎:1、舛石 俊樹:1、小森 梓:1、成田 有季哉:1、門脇 重徳:1、宇良 敬:1、安藤 正志:1、田近 正洋:2、室 圭:1

1:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、2:愛知県がんセンター中央病院内視鏡部

抗EGFR抗体薬の前治療は大腸癌の二次治療Bevacizumab併用療法の治療効果に影響するか?

切除不能な大腸癌症例におけるセツキシマブを含む1次治療の観察研究:CORAL study

演題番号 : WS77-2

舛石 俊樹:1、室 圭:1、板橋 道朗:2、大橋 靖雄:3、杉原 健一:4

1:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、2:東京女子医科大学病院第二外科、3:中央大学人間総合理工学科、4:東京医科歯科大学

切除不能な大腸癌症例におけるセツキシマブを含む1次治療の観察研究:CORAL study

3次治療におけるPanitumumabの皮膚障害に関する無作為化比較試験:J-STEPP試験

演題番号 : WS77-3

近藤 知大:1、小林 良充:2,3、結城 敏志:3、川本 泰之:4、村中 徹人:3、辻 靖:1、岩永 一郎:5、奥田 博介:6、舘山 美樹:7、畑中 一映:8、中村 路夫:9、紺野 潤:10、江藤 和範:11、坂田 優:12、小松 嘉人:4

1:KKR札幌医療センター斗南病院腫瘍内科、2:独立行政法人労働者健康福祉機構釧路労災病院腫瘍内科、3:北海道大学病院消化器内科、4:北海道大学病院腫瘍センター、5:日本赤十字社北見赤十字病院腫瘍内科、6:社会医療法人恵佑会札幌病院腫瘍内科、7:医療法人社団養生館苫小牧日翔病院内科、8:市立函館病院消化器内科、9:市立札幌病院消化器内科、10:社会福祉法人函館厚生院函館中央病院消化器内科、11:苫小牧市立病院消化器内科、12:三沢市立三沢病院CEO

3次治療におけるPanitumumabの皮膚障害に関する無作為化比較試験:J-STEPP試験

レゴラフェニブとTAS-102はどちらを先行すべきか?静岡がん・愛知がん共同観察研究[3]

演題番号 : WS77-4

舛石 俊樹:1、谷口 浩也:1、濱内 諭:3、小森 梓:1、木藤 陽介:3、三谷 誠一郎:1、長谷川 裕子:1、成田 有季哉:1、門脇 重憲:1、宇良 敬:1、安藤 正志:1、田近 正洋:2、安井 博史:3、室 圭:1、山﨑 健太郎:3

1:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、2:愛知県がんセンター中央病院消化器内科部・内視鏡部、3:静岡県立静岡がんセンター消化器内科

レゴラフェニブとTAS-102はどちらを先行すべきか?静岡がん・愛知がん共同観察研究[3]

ロンサーフ®配合錠T15・T20 市販直後調査の結果報告

演題番号 : WS77-5

吉野 孝之:1、室 圭:2、藤田 直弘:3、古田 高章:3、原 直子:3、香取 純:3、植竹 宏之:4

1:独立行政法人国立がん研究センター東病院消化管内科、2:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、3:大鵬薬品工業株式会社、4:東京医科歯科大学大学院総合外科学分野

ロンサーフ<sub>®</sub>配合錠T15・T20 市販直後調査の結果報告

レゴラフェニブ(スチバーガ錠)使用大腸癌患者に対する製造販売後調査 中間報告

演題番号 : WS77-6

小松 嘉人:1,2、渡邉 聡明:2,3、西田 俊朗:2,4、植竹 宏之:2,5、山口 研成:2,6、佐藤 太郎:2,7、吉野 孝之:2,8、山﨑 直也:2,9、滝川 一:2,10、濱田 葉子:11、帖佐 雅幸:11、山本 由佳:11、伊藤 雄一郎:11、室 圭:2,12、杉原 健一:2,13

1:北海道大学病院腫瘍センター、2:スチバーガ(レゴラフェニブ)適正使用アドバイザリーボード、3:東京大学大学院医学系研究科腫瘍外科、4:独立行政法人国立がん研究センター東病院、5:東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科総合外科学分野、6:埼玉県立がんセンター消化器内科、7:大阪大学大学院医学系研究科消化器癌先進化学療法開発学、8:独立行政法人国立がん研究センター東病院消化管内科、9:独立行政法人国立がん研究センター中央病院皮膚腫瘍科、10:帝京大学医学部内科学、11:バイエル薬品株式会社、12:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、13:東京医科歯科大学

レゴラフェニブ(スチバーガ錠)使用大腸癌患者に対する製造販売後調査 中間報告