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第53回・2015年・京都
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ワークショップ76
大腸がん化学療法の進歩(2)
開催回
第53回・2015年・京都

治癒切除不能進行・再発大腸がんに対するS-1+Oxaliplatin+Bevacizumab併用療法の検討

演題番号 : WS76-1

大澤 浩:1、後藤 宏顕:1、明星 智洋:1、判田 直子:1、南方 邦彦:1

1:社会福祉法人仁生社江戸川病院腫瘍血液内科

治癒切除不能進行・再発大腸がんに対するS-1+Oxaliplatin+Bevacizumab併用療法の検討

切除不能な進行再発大腸がんに対する初回治療としてのFOLFOXIRI+bevacizumab療法

演題番号 : WS76-2

賀川 義規:1、加藤 健志:1,2、江見 泰徳:2、室 圭:3、辻 晃仁:4,5、沖 英次:6、吉野 孝之:7、山崎 健太郎:8、谷口 浩也:3、坂東 英明:9、山口 達郎:10、當山 鉄男:10、山中 竹春:11、向坂 英樹:12、金澤 旭宣:13

1:独立行政法人労働者健康福祉機構関西労災病院外科、2:社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会福岡総合病院外科、3:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部、4:地方独立行政法人神戸市民病院機構神戸市立医療センター中央市民病院腫瘍内科、5:香川大学医学部附属病院臨床腫瘍学、6:九州大学大学院消化器総合外科、7:独立行政法人国立がん研究センター東病院消化管内科、8:静岡県立静岡がんセンター消化器内科、9:がん・感染症センター都立駒込病院消化管内科、10:社会医療法人敬愛会中頭病院一般外科、11:横浜市立大学大学院医学研究科臨床統計学、12:大阪みなと中央病院外科、13:公益財団法人田附興風会医学研究所北野病院外科

切除不能な進行再発大腸がんに対する初回治療としてのFOLFOXIRI+bevacizumab療法

切除不能大腸癌の一次治療におけるBevacizumab観察研究(HGCSG0802)/レジメン別の解析

演題番号 : WS76-3

中村 路夫:1、結城 敏志:2、中積 宏之:2、澤田 憲太郎:2、加藤 貴司:3、岩永 一郎:4、館山 美樹:5、江藤 和範:6、畑中 一映:7、佐藤 温:8、工藤 峰生:9、奥田 博介:10、加藤 寛士:11、坂田 優:12、小松 嘉人:13

1:市立札幌病院消化器内科、2:北海道大学病院消化器内科、3:医療法人彰和会北海道消化器科病院内科、4:日本赤十字社北見赤十字病院消化器内科、5:医療法人社団養生館苫小牧日翔病院内科、6:苫小牧市立病院消化器内科、7:市立函館病院消化器内科、8:弘前大学医学部附属病院腫瘍内科、9:社会医療法人北楡会札幌北楡病院消化器内科、10:社会医療法人恵佑会札幌病院腫瘍内科、11:岩見沢市立総合病院消化器内科、12:三沢市立三沢病院、13:北海道大学病院腫瘍センター

切除不能大腸癌の一次治療におけるBevacizumab観察研究(HGCSG0802)/レジメン別の解析

TAS-102に伴う好中球減少は効果予測因子となり得るか? 静岡・愛知がん共同観察研究[1]

演題番号 : WS76-4

浜内 諭:1、山﨑 健太郎:1、舛石 俊樹:4、木藤 陽介:1、小森 梓:4、對馬 隆浩:1、戸髙 明子:1、横田 知哉:1、町田 望:1、福冨 晃:1、小野澤 祐輔:2、室 圭:4、安井 博史:1、盛 啓太:3、谷口 浩也:4

1:静岡県立静岡がんセンター消化器内科、2:静岡県立静岡がんセンター原発不明科、3:静岡県立静岡がんセンター臨床研究支援センター、4:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部

TAS-102に伴う好中球減少は効果予測因子となり得るか? 静岡・愛知がん共同観察研究[1]

ABCG2の大腸癌における発現はイリノテカンに対する感受性を予測する

演題番号 : WS76-5

塩見 尚礼:1、ツイ ディン:1、向所 賢一:2、太田 裕之:1、園田 寛道:1、清水 智治:1、目片 英治:3、村上 耕一郎:1、赤堀 浩也:1、仲 成幸:1、河合 由紀:3、北村 直美:1、遠藤 善裕:4、杉原 洋行:2、谷 眞至:1

1:滋賀医科大学外科学講座消化器外科、2:滋賀医科大学医学部分子診断病理学、3:滋賀医科大学病院腫瘍センター、4:滋賀医科大学看護学部 臨床看護学講座

ABCG2の大腸癌における発現はイリノテカンに対する感受性を予測する

イリノテカンベースの化学療法における総ビリルビン値が及ぼすdose intensityへの影響

演題番号 : WS76-6

槙原 克也:1,2、東 さやか:2、上野 裕之:2、中多 泉:2

1:宗教法人在日本南プレスビテリアンミッション淀川キリスト教病院薬剤部、2:独立行政法人国立病院機構大阪医療センター薬剤部

イリノテカンベースの化学療法における総ビリルビン値が及ぼすdose intensityへの影響