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ワークショップ

第53回・2015年・京都
ワークショップ
ワークショップ62
腎がん分子標的治療の現況と将来展望(2)
開催回
第53回・2015年・京都

網羅的遺伝子発現解析による腎細胞癌の予後分類と分子標的治療の効果との関連性

演題番号 : WS62-1

柳田 知彦:1、星 誠二:1、秦 淳也:1、矢部 道弘:1、佐藤 雄一:1、赤井畑 秀則:1、小川 総一郎:1、熊谷 伸:1、熊谷 研:1、羽賀 宣博:1、櫛田 信博:1、石橋 啓:1、相川 健:1、小島 祥敬:1

1:福島県立医科大学医学部泌尿器科学講座

網羅的遺伝子発現解析による腎細胞癌の予後分類と分子標的治療の効果との関連性

分子標的治療を施行された転移性腎細胞癌症例におけるbody mass indexの意義

演題番号 : WS62-2

亭島 淳:1、北野 弘之:1、小畠 浩平:1、定秀 孝介:1、永松 弘孝:1、稗田 圭介:1、神明 俊輔:1、正路 晃一:1、井上 省吾:1、林 哲太郎:1、大原 慎也:2、三田 耕司:2、松原 昭郎:1

1:広島大学病院泌尿器科、2:広島市立安佐市民病院泌尿器科

分子標的治療を施行された転移性腎細胞癌症例におけるbody mass indexの意義

転移性腎癌に対するスニチニブ投与において好中球リンパ球比と抗腫瘍効果との関係

演題番号 : WS62-3

福田 洋典:1、近藤 恒徳:1、橋本 恭伸:2、小林 博人:1、飯塚 淳平:1、高木 敏男:1、戸田 直裕:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学病院泌尿器科、2:東京女子医科大学附属青山病院泌尿器科

転移性腎癌に対するスニチニブ投与において好中球リンパ球比と抗腫瘍効果との関係

進行性腎癌に対するスニチニブ治療による早期血液毒性の検討

演題番号 : WS62-4

加藤 廉平:1、松浦 朋彦:1、加藤 陽一郎:1、兼平 貢:1、岩崎 一洋:1、高田 亮:1、杉村 淳:1、大森 聡:1、阿部 貴弥:1、小原 航:1

1:岩手医科大学泌尿器科学講座

進行性腎癌に対するスニチニブ治療による早期血液毒性の検討

透析期間は透析患者における転移性腎癌に対する分子標的治療の治療成績に影響するか

演題番号 : WS62-5

大前 憲史:1、近藤 恒徳:1、高木 敏男:1、飯塚 淳平:1、小林 博人:1、橋本 恭伸:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学泌尿器科

透析期間は透析患者における転移性腎癌に対する分子標的治療の治療成績に影響するか

初回VEGFR-TKI治療後二次分子標的療法が施行された有転移腎癌の予後

演題番号 : WS62-6

篠原 信雄:1、小原 航:2、立神 勝則:3、内藤 整:4、神波 大己:5、高橋 正幸:6、村井 祥代:1、安部 崇重:1、内藤 誠二:3

1:北海道大学大学院医学研究科腎泌尿器外科、2:岩手医科大学医学部泌尿器科、3:九州大学大学院医学研究院泌尿器科、4:山形大学医学部附属病院泌尿器科、5:京都大学大学院医学研究科泌尿器科、6:徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部泌尿器科

初回VEGFR-TKI治療後二次分子標的療法が施行された有転移腎癌の予後