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ワークショップ

第53回・2015年・京都
ワークショップ
ワークショップ61
腎がん分子標的治療の現況と将来展望(1)
開催回
第53回・2015年・京都

転移性腎癌に対するfirst-line分子標的薬による最大腫瘍縮小時期と全生存期間の検討

演題番号 : WS61-1

八木澤 隆史:1、近藤 恒徳:1、高木 敏男:1、吉田 一彦:1、大前 憲史:1、飯塚 淳平:1、小林 博人:1、橋本 恭伸:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学病院泌尿器科

転移性腎癌に対するfirst-line分子標的薬による最大腫瘍縮小時期と全生存期間の検討

転移性腎細胞癌におけるチロシンキナーゼ阻害剤の早期腫瘍縮小効果が予後に及ぼす影響

演題番号 : WS61-2

三宅 秀明:1、桃園 宏之:1、今井 聡士:1、宮崎 彰:1、西川 昌友:1、古川 順也:1、原田 健一:1、日向 信之:1、村蒔 基次:1、藤澤 正人:1

1:神戸大学医学部泌尿器科

転移性腎細胞癌におけるチロシンキナーゼ阻害剤の早期腫瘍縮小効果が予後に及ぼす影響

転移性腎癌に対する2nd-line分子標的薬治療後の最大腫瘍縮小率と予後の関連性

演題番号 : WS61-3

石原 弘喜:1、近藤 恒徳:1、高木 敏男:1、飯塚 淳平:1、小林 博人:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学病院泌尿器科

転移性腎癌に対する2nd-line分子標的薬治療後の最大腫瘍縮小率と予後の関連性

経時的FDG PET/CTによる腎細胞癌の血管新生阻害剤に対する抵抗性の評価

演題番号 : WS61-4

中井川 昇:1、近藤 慶一:1、蓮見 壽史:1、上野 大樹:1、南村 和宏:1、井上 登美夫:2、矢尾 正祐:1

1:横浜市立大学大学院泌尿器科学、2:横浜市立大学大学院放射線科学

経時的FDG PET/CTによる腎細胞癌の血管新生阻害剤に対する抵抗性の評価

進行性腎細胞癌に対するeverolimus治療効果予測の臨床的検討:FDG PET/CTの可能性

演題番号 : WS61-5

伊藤 悠城:1、中井川 昇:1、立石 宇貴秀:3、槙山 和秀:1、林 成彦:1、池田 伊知郎:4、井上 登美夫:2、矢尾 正祐:1

1:横浜市立大学附属病院泌尿器科、2:横浜市立大学附属病院放射線医学、3:東京医科歯科大学医学部附属病院放射線科、4:横浜南共済病院泌尿器科

進行性腎細胞癌に対するeverolimus治療効果予測の臨床的検討:FDG PET/CTの可能性

FDG-PETとナノ粒子造影剤を用いた分子標的薬投与後血液再潅流の予測モデル

演題番号 : WS61-6

石橋 啓:1、熊谷 伸:1、熊谷 研:1、矢部 通弘:1、片岡 政雄:1、佐藤 雄一:1、秦 淳也:1、羽賀 宣博:1、櫛田 信博:1、柳田 知彦:1、相川 健:1、久保 均:2、小島 祥敬:1

1:福島県立医科大学医学部泌尿器科、2:福島県立医科大学医学部先端臨床研究センター

FDG-PETとナノ粒子造影剤を用いた分子標的薬投与後血液再潅流の予測モデル