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ワークショップ

第53回・2015年・京都
ワークショップ
ワークショップ59
がん医療政策の推進
開催回
第53回・2015年・京都

医師主導治験の実施体制整備状況と課題について

演題番号 : WS59-1

坂東 裕子:1、青儀 健二郎:2,3、大谷 彰一郎:2,4、笠井 宏委:2,5、津川 浩一郎:2,6、森岡 由香:2,7、山口 ひとみ:2,8、吉波 哲大:2,9、相馬 道郎:10、橋本 郁子:10、増田 慎三:10,11、戸井 雅和:10,12、大野 真司:10,13

1:筑波大学乳腺甲状腺内分泌外科、2:JBCRG (Japan Breast Cancer Research Group) Q06研究委員会、3:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター乳腺外科、4:広島市立広島市民病院乳腺外科、5:京都大学臨床研究総合センター開発企画部、6:聖マリアンナ医科大学乳腺・内分泌外科、7:独立行政法人国立病院四国がんセンター臨床試験支援室、8:筑波大学CREILセンター、9:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センター臨床腫瘍科、10:JBCRG (Japan Breast Cancer Research Group)、11:独立行政法人国立病院機構大阪医療センター外科・乳腺外科、12:京都大学大学院医学研究科外科学講座乳腺外科学、13:公益財団法人がん研究会有明病院乳腺センター

医師主導治験の実施体制整備状況と課題について

指標にみるがん対策推進基本計画の進捗状況

演題番号 : WS59-2

岩本 桃子:1、東 尚弘:1、高山 智子:2、奥山 絢子:1、井上 泉:1、八巻 知香子:2、若尾 文彦:3

1:独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センターがん政策科学研究部、2:独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センターがん情報提供研究部、3:独立行政法人国立がん研究センターがん対策情報センター

指標にみるがん対策推進基本計画の進捗状況

演題取下げ

演題番号 : WS59-3

演題取下げ

がんサバイバー生存率:新しい生存率の情報発信~J-CANSIS studyより~

演題番号 : WS59-4

伊藤 ゆり:1、宮代 勲:1、服部 昌和:2、田中 里奈:3、松坂 方士:3、尾瀬 功:4、吉村 章代:4、伊藤 秀美:4、細野 覚代:4、中山 雅志:5、中山 富雄:1

1:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センターがん予防情報センター、2:福井県立病院外科、3:弘前大学大学院医学研究科地域がん疫学講座、4:愛知県がんセンター疫学・予防部、5:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センター泌尿器科

がんサバイバー生存率:新しい生存率の情報発信~J-CANSIS studyより~

高齢がん患者を対象とする臨床試験に関する取り組み - JCOG高齢者研究小委員会

演題番号 : WS59-5

水谷 友紀:1、中村 健一:1、小川 朝生:2、濱口 哲弥:3、福田 治彦:1、長島 文夫:4

1:特定非営利活動法人がん臨床研究機構、2:独立行政法人国立がん研究センター東病院、3:独立行政法人国立がん研究センター中央病院、4:杏林大学医学部腫瘍内科学教室

高齢がん患者を対象とする臨床試験に関する取り組み - JCOG高齢者研究小委員会

抗癌剤治療患者ならびに健常者の喀痰を用いたPneumocystis jirovecii検出の基礎的検討

演題番号 : WS59-6

薬師神 芳洋:1、竹本 隼:1、長谷部 晋士:1、朝井 洋晶:2、竹内 一人:2、安川 正貴:3

1:愛媛大学大学院医学系研究科臨床腫瘍学講座、2:愛媛大学医学部附属病院腫瘍センター、3:愛媛大学大学院医学系研究科血液・免疫・感染症内科

抗癌剤治療患者ならびに健常者の喀痰を用いた<i>Pneumocystis jirovecii</i>検出の基礎的検討