セッション情報

シンポジウム

第53回・2015年・京都
シンポジウム
シンポジウム7
“がんと生きる”をサポート(5) ―緩和ケアの個別化を展望する
開催回
第53回・2015年・京都

全てのがん患者の苦痛のスクリーニング

演題番号 : S7-1

的場 元弘:1

1:日本赤十字社医療センター緩和ケア科

全てのがん患者の苦痛のスクリーニング

がん患者とのよりよいコミュニケーションを目指して

演題番号 : S7-2

藤森 麻衣子:1

1:国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所自殺予防総合対策センター適応障害研究室

がん患者とのよりよいコミュニケーションを目指して

がん治療者に求められる精神症状緩和のエッセンス

演題番号 : S7-3

松島 英介:1

1:東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科心療・緩和医療学分野

がん治療者に求められる精神症状緩和のエッセンス

緩和ケアにおける看護:標準化と個別化のバランス

演題番号 : S7-4

長谷川 久巳:1

1:国家公務員共済組合連合会虎の門病院看護部

緩和ケアにおける看護:標準化と個別化のバランス

緩和ケア個別化における薬剤師の役割

演題番号 : S7-5

金子 健:1,2

1:慶應義塾大学病院薬剤部、2:慶應義塾大学病院緩和ケアセンター

緩和ケア個別化における薬剤師の役割

がん患者の暮らしを支えるソーシャルワーカーの役割

演題番号 : S7-6

太田 桂子:1

1:島根大学医学部附属病院

がん患者の暮らしを支えるソーシャルワーカーの役割