セッション情報

シンポジウム

第53回・2015年・京都
シンポジウム
シンポジウム3
“がんと生きる”をサポート(2) ―終末期がん患者のケア
開催回
第53回・2015年・京都

超高齢社会のエンドオブライフ・ケア ― フレイルの知見を臨床に活かす

演題番号 : S3-1

会田 薫子:1

1:東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣講座

超高齢社会のエンドオブライフ・ケア ― フレイルの知見を臨床に活かす

終末期における存在としての「ヤシナヒビト」

演題番号 : S3-2

佐藤 伸彦:1

1:ものがたり診療所

終末期における存在としての「ヤシナヒビト」

患者・家族と今後の見通しについて語り合う

演題番号 : S3-3

下山 理史:1

1:愛知県がんセンター中央病院緩和ケアセンター

患者・家族と今後の見通しについて語り合う

終末期がん患者の擁護者をエンパワメントする:ELNEC-Japanの取り組みを通して

演題番号 : S3-4

竹之内 沙弥香:1

1:京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻

終末期がん患者の擁護者をエンパワメントする:ELNEC-Japanの取り組みを通して

がん患者が最期まで自分らしく生きるために ~「患者会」を通して感じたこと~

演題番号 : S3-5

緒方 真子:1

1:神奈川県立がんセンター患者会「コスモス」

がん患者が最期まで自分らしく生きるために ~「患者会」を通して感じたこと~