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シンポジウム

第53回・2015年・京都
シンポジウム
シンポジウム11
新たな時代のがん免疫療法を展望する
開催回
第53回・2015年・京都

切除不能進行・再発胃癌における抗PD-1抗体MK-3475 (Pembrolizumab)のphase Ib study

演題番号 : S11-1

室 圭:1

1:愛知県がんセンター中央病院薬物療法部

切除不能進行・再発胃癌における抗PD-1抗体MK-3475 (Pembrolizumab)のphase Ib study

制御性T細胞を標的とするがん免疫治療の新たな展望

演題番号 : S11-2

西川 博嘉:1

1:国立がん研究センター先端医療開発センター免疫TR分野

制御性T細胞を標的とするがん免疫治療の新たな展望

肝細胞癌の免疫療法への応用を目指した長鎖Glypican-3ペプチドの同定

演題番号 : S11-3

西村 泰治:1、Sayem Mohammad Abu:1、河野 健司:2、中面 哲也:3

1:熊本大学大学院生命科学研究部免疫識別学分野、2:大阪府立大学大学院工学研究科応用化学分野、3:独立行政法人国立がん研究センター先端医療開発センター免疫療法開発分野

肝細胞癌の免疫療法への応用を目指した長鎖Glypican-3ペプチドの同定

遺伝子改変T細胞輸注による新たながん治療

演題番号 : S11-4

池田 裕明:1

1:三重大学大学院医学系研究科遺伝子・免疫細胞治療学

遺伝子改変T細胞輸注による新たながん治療

CCR4を分子標的とするがん免疫療法

演題番号 : S11-5

石田 高司:1

1:名古屋市立大学大学院医学研究科血液・腫瘍内科学

CCR4を分子標的とするがん免疫療法

個別化複合がん免疫療法の開発に向けて

演題番号 : S11-6

河上 裕:1

1:慶應義塾大学医学部先端医科学研究所 細胞情報研究部門

個別化複合がん免疫療法の開発に向けて