セッション情報

パネルディスカッション

第53回・2015年・京都
パネルディスカッション
パネルディスカッション
ゲノム解析に基づくがん治療個別化の時代を迎えて
開催回
第53回・2015年・京都

日本医療研究開発機構のミッションと展望

演題番号 : PD1-1

末松 誠:1

1:国立研究開発法人日本医療研究開発機構

日本医療研究開発機構のミッションと展望

我が国のがん対策について

演題番号 : PD1-2

益池 靖典:1

1:厚生労働省健康局がん対策・健康増進課

我が国のがん対策について

日本の医療改革を加速させるために

演題番号 : PD1-3

田中 秀一:1

1:読売新聞東京本社編集局

日本の医療改革を加速させるために

ゲノム個別化医療は医療費を削減できるか

演題番号 : PD1-4

宮野 悟:1

1:東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター

ゲノム個別化医療は医療費を削減できるか

分子標的薬によるがん治療の個別化が医療制度に及ぼす影響

演題番号 : PD1-5

安達 秀樹:1

1:一般社団法人京都府医師会

分子標的薬によるがん治療の個別化が医療制度に及ぼす影響

わが国でゲノム個別化医療をいかに展開するか?

演題番号 : PD1-6

藤原 康弘:1

1:国立研究開発法人国立がん研究センター企画戦略局

わが国でゲノム個別化医療をいかに展開するか?