セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説96
Kidney 4:Targeted Therapy 1
開催回
第53回・2015年・京都

当院における転移性腎細胞癌に対する分子標的療法と免疫療法の治療成績の検討

演題番号 : P96-1

中井 康友:1、大草 卓也:1、石津谷 祐:1、波多野 浩士:1、中山 雅志:1、垣本 健一:1、西村 和郎:1

1:地方独立行政法人大阪府立病院機構大阪府立成人病センター泌尿器科

当院における転移性腎細胞癌に対する分子標的療法と免疫療法の治療成績の検討

山形大学における転移性腎細胞癌患者の転移部位別全生存期間の検討

演題番号 : P96-2

加藤 智幸:1、菊田 雅斗:1、窪木 祐弥:1、高井 優季:1、高井 諭:1、牛島 正毅:1、山岸 敦:1、八木 真由:1、黒田 悠太:1、櫻井 俊彦:1、西田 隼人:1、柴崎 智宏:1、川添 久:1、一柳 統:1、長岡 明:1

1:山形大学医学部腎泌尿器外科学講座

山形大学における転移性腎細胞癌患者の転移部位別全生存期間の検討

転移性腎細胞がんの予後予測における指数関数的腫瘍増加率の有用性

演題番号 : P96-3

安藤 亮介:1、飯田 啓太郎:1、惠谷 俊紀:1、内木 拓:1、河合 憲康:1、戸澤 啓一:1、安井 孝周:1

1:名古屋市立大学大学院医学研究科腎・泌尿器科学分野

転移性腎細胞がんの予後予測における指数関数的腫瘍増加率の有用性

当院における、腎癌に対する分子標的薬の術前投与の検討

演題番号 : P96-4

矢津田 旬二:1、村上 洋嗣:1、榊田 裕士:1、山口 隆大:1、田上 憲一郎:1、杉山 豊:1、河野 吉昭:1、江藤 正俊:1

1:熊本大学医学部附属病院泌尿器科

当院における、腎癌に対する分子標的薬の術前投与の検討

進行性腎細胞癌におけるチロシンキナーゼ阻害薬の長期服用に関連する因子の検討

演題番号 : P96-5

土谷 順彦:1、成田 伸太郎:1、井上 高光:1、齋藤 満:1、前野 淳:1、鶴田 大:1、高山 孝一朗:1、五十嵐 龍馬:1、伊藤 隆一:1、羽渕 友則:1

1:秋田大学大学院医学系研究科腎泌尿器科学講座

進行性腎細胞癌におけるチロシンキナーゼ阻害薬の長期服用に関連する因子の検討

転移性腎細胞癌患者におけるアキシチニブの有効性と蛋白尿に関する検討

演題番号 : P96-6

野澤 昌弘:1、杉本 公一:1、大関 孝之:1、南 高文:1、安富 正悟:1、清水 信貴:1、齋藤 允孝:1、能勢 和宏:1、吉村 一宏:1、植村 天受:1

1:近畿大学医学部泌尿器科

転移性腎細胞癌患者におけるアキシチニブの有効性と蛋白尿に関する検討

るいそうは、転移性腎細胞癌に対する分子標的薬治療の予後予測因子である

演題番号 : P96-7

寺井 一隆:1、平松 一平:1、半田 亞希:1、杉浦 正一郎:1、高畑 創平:1、野間 康央:1、知名 俊幸:1、新井 貴博:1、北村 香介:1、青木 裕章:1、久末 伸一:1、和久本 芳彰:1、堀江 重郎:1

1:順天堂大学医学部附属順天堂医院泌尿器科

るいそうは、転移性腎細胞癌に対する分子標的薬治療の予後予測因子である

Cytoreductive nephrectomy前後のCRP変化が予後予測因子となりえる可能性

演題番号 : P96-8

羽田 圭佑:1、高木 敏男:1、飯塚 淳平:1、奥見 雅由:1、小林 博人:1、橋本 恭伸:2、近藤 恒徳:1、田邉 一成:1

1:東京女子医科大学病院泌尿器科、2:東京女子医科大学附属青山病院泌尿器科

Cytoreductive nephrectomy前後のCRP変化が予後予測因子となりえる可能性

C反応性蛋白高値の進行性腎細胞癌に対するスニチニブ治療における効果予測因子の検討

演題番号 : P96-9

藤田 哲夫:1、津村 秀康:1、田畑 健一:1、石井 大輔:1、松本 和将:1、吉田 一成:1、岩村 正嗣:1

1:北里大学医学部泌尿器科

C反応性蛋白高値の進行性腎細胞癌に対するスニチニブ治療における効果予測因子の検討

分子標的治療時代における進行腎細胞癌に対する予後予測因子の検討

演題番号 : P96-10

植田 浩介:1、末金 茂高:1、築井 克聡:1、白坂 香織:1、小笠原 尚之:1、黒瀬 浩文:1、林 秀一郎:1、井手 篤史:1、陶山 俊輔:1、西原 聖顕:1、名切 信:1、松尾 光哲:1、井川 掌:1

1:久留米大学医学部泌尿器科学講座

分子標的治療時代における進行腎細胞癌に対する予後予測因子の検討

分子標的治療を施行された転移性腎細胞癌症例における好中球/リンパ球比の意義

演題番号 : P96-11

亭島 淳:1、北野 弘之:1、小畠 浩平:1、定秀 孝介:1、村田 大城:1、宮本 俊輔:1、藤井 慎介:1、永松 弘孝:1、稗田 圭介:1、神明 俊輔:1、正路 晃一:1、井上 省吾:1、林 哲太郎:1、松原 昭郎:1

1:広島大学病院泌尿器科

分子標的治療を施行された転移性腎細胞癌症例における好中球/リンパ球比の意義

転移性腎癌に対する分子標的薬治療導入後の動脈硬化進展が生命予後に与える影響

演題番号 : P96-12

一柳 統:1、牛島 正毅:1、高井 諭:1、櫻井 俊彦:1、八木 真由:1、菊田 雅斗:1、高井 優季:1、山岸 敦史:1、黒田 悠太:1、西田 隼人:1、柴崎 智宏:1、川添 久:1、伊藤 裕美:1、加藤 智幸:1、長岡 明:1

1:山形大学医学部腎泌尿器科外科学

転移性腎癌に対する分子標的薬治療導入後の動脈硬化進展が生命予後に与える影響