セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説57
アレルギー:有害事象対応(1)アレルギー、他
開催回
第53回・2015年・京都

当院外来化学療法センターにおける過敏性反応・インフュージョンリアクションの検討

演題番号 : P57-1

関根 宏美:1、砂長 則明:2、荒木 伸生:1、塚本 憲史:2

1:群馬大学医学部附属病院外来化学療法センター、2:群馬大学医学部附属病院腫瘍センター

当院外来化学療法センターにおける過敏性反応・インフュージョンリアクションの検討

リツキシマブ希釈方法変更に伴う安全性の検討

演題番号 : P57-2

松林 麻里子:1、白石 範子:1、金政 佑典:2、下山 達:2、前田 義治:2

1:がん・感染症センター都立駒込病院薬剤科、2:がん・感染症センター都立駒込病院腫瘍内科

リツキシマブ希釈方法変更に伴う安全性の検討

当院におけるオキサリプラチン投与時のアレルギー反応に関する現状報告

演題番号 : P57-3

堤 康晴:1、大城 真理奈:2、新城 好江:1、東江 昌子:1、照屋 剛:3

1:社会医療法人友愛会豊見城中央病院看護局、2:社会医療法人友愛会豊見城中央病院薬剤科、3:社会医療法人友愛会豊見城中央病院外科腫瘍科

当院におけるオキサリプラチン投与時のアレルギー反応に関する現状報告

外来化学療法施行後、心肺停止となった症例の検討

演題番号 : P57-4

本田 由佳理:1、山内 美咲:1、泉 淑子:1、大関 秀和:1、白石 牧子:2、西原 実:3、平良 直也:4

1:社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院外来化学療法室、2:社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院乳腺外科、3:社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院外科、4:社会医療法人かりゆし会ハートライフ病院血液内科

外来化学療法施行後、心肺停止となった症例の検討

抗がん剤の血管外漏出に関する実態調査 -多職種で取り組む血管外漏出予防に向けて-

演題番号 : P57-5

木下 佐恵:1、野口 玉枝:1、西 洋子:1、原 友子:2、三ツ木 健二:3

1:国家公務員共済組合連合会浜の町病院看護部、2:国家公務員共済組合連合会浜の町病院薬剤部、3:国家公務員共済組合連合会浜の町病院腫瘍内科

抗がん剤の血管外漏出に関する実態調査  -多職種で取り組む血管外漏出予防に向けて-

抗がん薬血管外漏出時の対応の統一化

演題番号 : P57-6

富士谷 昌典:1、北山 明子:1、竹村 真理子:1、小泉 祐一:1、野村 真美:1、湯浅 一ニ美:2、古屋 真奈美:2、福留 由紀子:2、三橋 玉枝:3、鄭 聖華:4、青山 泰孝:5

1:社会医療法人生長会府中病院薬剤部、2:社会医療法人生長会府中病院看護部、3:社会医療法人生長会府中病院婦人科、4:社会医療法人生長会府中病院外科、5:社会医療法人生長会府中病院血液疾患センター

抗がん薬血管外漏出時の対応の統一化

アントラサイクリン系薬剤の血管外漏出でデクスラゾキサンの要否判定を必要とした2例

演題番号 : P57-7

佐野 元彦:1、中山 季昭:2、島田 ひろ美:3、須山 孝雪:4、中村 めぐみ:1、茂木 美穂:1、石橋 敬一郎:5、石田 秀行:5、岸野 亨:1

1:埼玉医科大学総合医療センター薬剤部、2:埼玉県立がんセンター薬剤部、3:埼玉医科大学総合医療センター看護部、4:埼玉医科大学総合医療センター皮膚科、5:埼玉医科大学総合医療センター消化管・一般外科

アントラサイクリン系薬剤の血管外漏出でデクスラゾキサンの要否判定を必要とした2例

ゲムシタビン塩酸塩による血管痛のリスク因子の検討

演題番号 : P57-8

宇根底 亜希子:1、祖父江 正代:1、浅井 泰行:1、栗本 景介:1、石榑 清:1、今井 邦行:1、藤井 知郎:1、冨田 敦和:1

1:愛知県厚生農業協同組合連合会江南厚生病院

ゲムシタビン塩酸塩による血管痛のリスク因子の検討

S-1投与における眼関連副作用の後方視的検討

演題番号 : P57-9

宮武 智哉:1、鬼窪 利英:1、中村 久美:1、内堀 和也:1、岩穴 直美:1、巣山 悟:1、中村 将人:2

1:社会医療法人財団慈泉会相澤病院薬剤管理情報センター、2:社会医療法人財団慈泉会相澤病院がん集学治療センター

S-1投与における眼関連副作用の後方視的検討

進行癌患者に対する、低分子フコイダンによる抗炎症作用とQOLに関する探索的検討

演題番号 : P57-10

高橋 秀徳:1、川口 光彦:2、喜多村 邦弘:3、成宮 靖二:4、河村 宗典:5、天願 勇:6、西本 真司:7、花牟禮 康生:8、真島 康雄:9、照屋 輝一郎:10、白畑 實隆:10

1:医療法人社団医創会セレンクリニック福岡、2:医療法人川口内科川口メディカルクリニック、3:医療法人喜和会喜多村クリニック、4:堂島リーガクリニック、5:特定医療法人誠仁会協和病院、6:統合医療センタークリニックぎのわん、7:西本クリニック、8:医療法人康陽会花牟禮病院、9:真島消化器クリニック、10:九州大学大学院システム生命科学府

進行癌患者に対する、低分子フコイダンによる抗炎症作用とQOLに関する探索的検討

抗悪性腫瘍薬内服中の多剤投薬についての後方視的解析

演題番号 : P57-11

藤井 宏美:1、越智 宣昭:2、渡辺 麻里子:1、本多 宣裕:2、山根 弘路:2、田中 知子:3、草信 晴美:1、監物 英男:1、河本 博文:4、猶本 良夫:5、瀧川 奈義夫:2

1:川崎医科大学附属川崎病院薬剤部、2:川崎医科大学総合内科学4、3:川崎医科大学附属川崎病院看護部、4:川崎医科大学総合内科学2、5:川崎医科大学総合外科学

抗悪性腫瘍薬内服中の多剤投薬についての後方視的解析