セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説16
Esopahgus 4:Advanced Cancer
開催回
第53回・2015年・京都

進行食道癌に対する食道ステント留置術の意義

演題番号 : P16-1

安田 知代:1、石川 剛:1、土井 俊文:1、土肥 統:1、岡山 哲也:1、吉田 直久:1、堅田 和弘:1、鎌田 和浩:1、内山 和彦:1、半田 修:1、髙木 智久:1、小西 英幸:1、内藤 裕二:1、伊藤 義人:1

1:京都府立医科大学大学院医学系研究科消化器内科学

進行食道癌に対する食道ステント留置術の意義

水分が糸状にしか通過しない食道癌に遭遇したら

演題番号 : P16-2

田中 善宏:1、高野 仁:1、棚橋 利行:1、松井 聡:1、佐々木 義之:1、今井 寿:1、奥村 直樹:1、松橋 延壽:1、山口 和也:1、吉田 和弘:1

1:岐阜大学腫瘍外科

水分が糸状にしか通過しない食道癌に遭遇したら

多くの併存疾患のため治療法の選択に苦慮したバレット食道癌の一例

演題番号 : P16-3

佐藤 佳宏:1、芳賀 淳一郎:1、橋本 敏夫:1、菅野 博隆:1、北村 正敏:1、矢尾板 孝夫:2

1:米沢市立病院外科、2:米沢市立病院消化器科

多くの併存疾患のため治療法の選択に苦慮したバレット食道癌の一例

ドセタキセル耐性食道扁平上皮癌に対するパクリタキセルの効果および安全性の検討

演題番号 : P16-4

今井 源:1、小峰 啓吾:1、西條 憲:1、高橋 昌宏:1、高橋 信:1、高橋 雅信:1、石岡 千加史:1

1:東北大学加齢医学研究所臨床腫瘍学分野

ドセタキセル耐性食道扁平上皮癌に対するパクリタキセルの効果および安全性の検討

DCF時代の食道癌化学療法ーS1+パクリタキセル療法の二次治療としての可能性を探る

演題番号 : P16-5

中島 康晃:1、川田 研郎:1、東海林 裕:1、千葉 哲磨:1、星野 明弘:1、宮脇 豊:1、岡田 卓也:1、奥田 将史:1、小郷 泰一:1、久米 雄一郎:1、中嶌 雄高:1、松井 俊大:1、河野 辰幸:1

1:東京医科歯科大学医学部附属病院食道外科

DCF時代の食道癌化学療法ーS1+パクリタキセル療法の二次治療としての可能性を探る

Second-Line ChemotherapyとしてDocetaxel/S-1併用療法が著効した進行食道癌の1例

演題番号 : P16-6

麓 祥一:1,2、錦 耕平:1,2、柴田 智隆:2、内田 雄三:1、白石 憲男:3、猪股 雅史:2

1:大分中村病院外科、2:大分大学医学部附属病院消化器・小児外科学講座、3:大分大学医学部附属地域医療学センター外科分野

Second-Line ChemotherapyとしてDocetaxel/S-1併用療法が著効した進行食道癌の1例

食道癌の二次化学療法におけるパクリタキセル療法とドセタキセル療法の検討

演題番号 : P16-7

松本 俊彦:1、梶原 猛史:1、仁科 智裕:1、日野 佳織:1、寺澤 裕之:1、中舎 晃夫:1、西出 憲史:1、上杉 和寛:1、浅木 彰則:1、堀 伸一郎:1、灘野 成人:1、山下 夏美:2、石井 浩:1,2

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター消化器内科、2:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター臨床研究センター

食道癌の二次化学療法におけるパクリタキセル療法とドセタキセル療法の検討

全身状態不良な術後再発食道癌に対してTS-1単独の低用量隔日投与が有効であった1例

演題番号 : P16-8

工藤 亮:1、間中 大:1、西川 泰代:1、安 英男:1、川口 清貴:1、金井 俊平:1、光岡 英世:1、神頭 聡:1、濱洲 晋哉:1、小西 小百合:1、西躰 隆太:1

1:社会福祉法人京都社会事業財団京都桂病院外科

全身状態不良な術後再発食道癌に対してTS-1単独の低用量隔日投与が有効であった1例

進行・再発食道癌に対するHLA-A02又はHLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法

演題番号 : P16-9

勝田 将裕:1、宮澤 基樹:1、中森 幹人:1、中村 公紀:1、尾島 敏康:1、早田 啓治:1、松村 修一:1、加藤 智也:1、北畑 裕司:1、水本 有紀:1、北谷 純也:1、津村 亜矢子:1、和田 聡:2、山口 佳之:3、山上 裕機:1

1:和歌山県立医科大学外科学第2講座、2:地方独立行政法人神奈川県立病院機構神奈川県立がんセンター、3:川崎医科大学附属病院臨床腫瘍科

進行・再発食道癌に対するHLA-A02又はHLA-A24拘束性ペプチドワクチン療法