セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説130
GIST:Multidiscipline Treatment
開催回
第53回・2015年・京都

当院における胃GISTの治療成績の検討

演題番号 : P130-1

宮本 洋:1、國崎 主税:1、片山 雄介:1、佐藤 圭:1、泉澤 祐介:1、木村 準:1、高川 亮:1、山口 直孝:1、小野 秀高:1、牧野 洋知:1、円谷 彰:1、小坂 隆司:2、秋山 浩利:2、遠藤 格:2

1:横浜市立大学附属市民総合医療センター消化器病センター、2:横浜市立大学附属病院消化器・腫瘍外科

当院における胃GISTの治療成績の検討

外科的切除を施行した十二指腸Gastrointestinal stromal tumorの検討

演題番号 : P130-2

並川 努:1、宗景 絵里:1、宗景 匡哉:1、志賀 舞:1、前田 広道:2、北川 博之:1、小林 道也:2,3、花﨑 和弘:1

1:高知大学医学部外科学講座外科1、2:高知大学医学部附属病院がん治療センター、3:高知大学医学部医療学講座医療管理学分野

外科的切除を施行した十二指腸Gastrointestinal stromal tumorの検討

診断に苦慮した炎症性筋線維芽細胞肉腫の1例

演題番号 : P130-3

中熊 尊士:1、後藤 卓也:1、峯岸 健太郎:1、坂本 承:1、中村 和徳:1、山本 健太郎:1、栗田 淳:1、水谷 知央:1、峯田 章:1、大村 健二:1、上野 聡一郎:1、二渡 信江:2、中島 日出夫:3、稲田 秀洋:1

1:医療法人社団愛友会上尾中央総合病院外科・乳腺外科、2:独立行政法人国立病院機構相模原病院外科、3:医療法人社団愛友会上尾中央総合病院腫瘍内科

診断に苦慮した炎症性筋線維芽細胞肉腫の1例

腟壁GISTに対して局所切除を2回行った1例

演題番号 : P130-4

青木 敬宏:1、杉崎 聰一:1、高橋 慎一朗:1、太田 雄治郎:1、西田 祥二:2

1:佐久市立国保浅間総合病院産婦人科、2:佐久市立国保浅間総合病院外科

腟壁GISTに対して局所切除を2回行った1例

スニチニブで長期病勢コントロ-ルできた再発GISTの1例

演題番号 : P130-5

赤木 貴彦:1、山村 真弘:1、澤木 明:1、堅田 洋佑:1、岡脇 誠:1、山口 佳之:1、平井 敏弘:2

1:川崎医科大学附属病院臨床腫瘍科、2:川崎医科大学附属病院消化器外科

スニチニブで長期病勢コントロ-ルできた再発GISTの1例

イマチニブが長期にわたり有効な腹膜播種を伴う小腸GISTの1例

演題番号 : P130-6

尾嶋 仁:1、深井 康幸:1、小澤 大悟:1、小川 敦:1、佐野 彰彦:1、持田 泰:1

1:群馬県立がんセンター消化器外科

イマチニブが長期にわたり有効な腹膜播種を伴う小腸GISTの1例

Imatinib内服にて再発後10年間長期生存中の胃GIST術後再発の1例

演題番号 : P130-7

甲斐 正徳:1、平山 佳愛:1、津田 康雄:1、吉屋 匠平:1、武谷 憲二:1、木村 和恵:1、古賀 聡:1、井口 詔一:1、鳥井ケ原 幸博:1、坂野 高大:1、皆川 亮介:1、梶山 潔:1

1:飯塚病院外科

Imatinib内服にて再発後10年間長期生存中の胃GIST術後再発の1例

遺伝子変異を考慮し分子標的薬による三次治療で長期生存が得られている小腸GISTの1例

演題番号 : P130-8

藪崎 裕:1、中川 悟:1、松木 淳:1、會澤 雅樹:1、番場 竹生:1、小山 勇:2、岡田 克也:2

1:新潟県立がんセンター新潟病院消化器外科、2:埼玉医科大学国際医療センター肝胆膵外科

遺伝子変異を考慮し分子標的薬による三次治療で長期生存が得られている小腸GISTの1例

ニロチニブ耐性GISTに対して手術を施行した2例

演題番号 : P130-9

菅生 貴仁:1、高橋 剛:1、石川 卓:2、市川 寛:2、廣田 誠一:3、中島 清一:1、宮崎 安弘:1、牧野 知紀:1、黒川 幸典:1、山崎 誠:1、瀧口 修司:1、若井 俊文:2、森 正樹:1、土岐 祐一郎:1

1:大阪大学大学院医学系研究科消化器外科、2:新潟大学大学院医歯学総合研究科消化器・一般外科学分野、3:兵庫医科大学病院病理学

ニロチニブ耐性GISTに対して手術を施行した2例