セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説112
日常生活:がん患者の日常生活サポート
開催回
第53回・2015年・京都

頸部リンパ節郭清術後患者における肩関節機能とQOLの関連について

演題番号 : P112-1

出浦 健太郎:1、原 毅:1、西村 晃典:1、四宮 美穂:1、石井 貴弥:1、井川 達也:1、草野 修輔:2、三浦 弘規:3

1:国際医療福祉大学三田病院リハビリテーション室、2:国際医療福祉大学三田病院リハビリテーション科、3:国際医療福祉大学三田病院頭頚部腫瘍センター

頸部リンパ節郭清術後患者における肩関節機能とQOLの関連について

頸部郭清術後の頭頸部がん患者における肩関節外転可動域の改善因子の検討

演題番号 : P112-2

石井 貴弥:1,5、原 毅:1、井川 達也:1、四宮 美穂:1、西村 晃典:1、出浦 健太郎:1、草野 修輔:2、三浦 弘規:3、久保 晃:4,5

1:国際医療福祉大学三田病院リハビリテーション室、2:国際医療福祉大学三田病院リハビリテーション科、3:国際医療福祉大学三田病院頭頸部腫瘍センター、4:国際医療福祉大学保健医療学部理学療法学科、5:国際医療福祉大学大学院

頸部郭清術後の頭頸部がん患者における肩関節外転可動域の改善因子の検討

FOLFOX療法中の上肢機能およびADLの変化に関する調査研究

演題番号 : P112-3

田畑 阿美:1、金井 雅史:2、河田 健二:3、肥田 侯矢:3、堀松 高博:2、坪山 直生:1、加藤 寿宏:1、松島 佳苗:1、新井 紀子:1

1:京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻リハビリテーション科学コース、2:京都大学医学部附属病院がん薬物治療科、3:京都大学医学部附属病院消化管外科

FOLFOX療法中の上肢機能およびADLの変化に関する調査研究

寛解導入療法期急性白血病患者の身体活動量調査

演題番号 : P112-4

地家 淳史:1、近藤 忠一:2、大内 紗也子:3、高折 晃史:2、坪山 直生:1

1:京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻、2:京都大学医学部附属病院血液・腫瘍内科、3:京都大学医学部附属病院看護部

寛解導入療法期急性白血病患者の身体活動量調査

がん周術期後期高齢者がリハビリテーション継続目的で転院・転所となった因子の検討

演題番号 : P112-5

木村 沙那恵:1、野田 舞:1、吉田 真奈美:1、田代 伸吾:1、重政 有:2

1:社会医療法人財団白十字会佐世保中央病院リハビリテーション部、2:社会医療法人財団白十字会佐世保中央病院外科

がん周術期後期高齢者がリハビリテーション継続目的で転院・転所となった因子の検討

がんと共に生きる人々の日常生活サポート~就労支援~

演題番号 : P112-6

髙原 悠子:1、室田 かおる:2、田子森 和子:2、木全 司:1、松浦 美聡:2、佐々木 智子:2、畠山 桂吾:3、山田 優作:4、赤羽 和久:5、若山 尚士:6、山室 理:7

1:名古屋第二赤十字病院薬剤部、2:名古屋第二赤十字病院看護部、3:名古屋第二赤十字病院栄養課、4:名古屋第二赤十字病院医療社会事業部、5:名古屋第二赤十字病院一般消化器外科、6:名古屋第二赤十字病院呼吸器内科、7:名古屋第二赤十字病院産婦人科

がんと共に生きる人々の日常生活サポート~就労支援~

がんサバイバーシッププログラムー就労支援「就労リング」と「おさいふリング」の試み

演題番号 : P112-7

橋本 久美子:1、神田 美佳:1、牧 祥子:1、中山 可南子:1、保坂 隆:1、山内 英子:1

1:聖路加国際病院

がんサバイバーシッププログラムー就労支援「就労リング」と「おさいふリング」の試み

がん患者・家族アンケート結果に基づく当院の現状と課題:就労問題を含めて

演題番号 : P112-8

青木 美帆:1、安藤 真紀:1、川崎 浩二:2、松尾 久美:1、長池 恵美:1、中村 太祐:3、林 秀行:3、藤田 文彦:4、小林 和真:4、本田 琢也:1、福田 実:1、芦澤 和人:3、鳥瀬 邦彦:5

1:長崎大学病院がん診療センター、2:長崎大学病院地域医療連携センター、3:長崎大学大学院医歯薬学総合研究科臨床腫瘍学、4:長崎大学病院移植・消化器外科、5:長崎県医療政策課

がん患者・家族アンケート結果に基づく当院の現状と課題:就労問題を含めて

外来化学療法を受けるがん患者の就労の有無による気がかりの相違

演題番号 : P112-9

田村 沙織:1、光木 幸子:1、山中 龍也:2、阪口 晃一:3、黒星 晴夫:3、中西 正芳:3、栗生 宜明:3、村山 康利:3

1:同志社女子大学看護学部、2:京都府立医科大学大学院保健看護学研究科、3:京都府立医科大学附属病院

外来化学療法を受けるがん患者の就労の有無による気がかりの相違

『がん患者および家族(パートナー)の性(セクシュアリティ)』の医療者の認識/支援

演題番号 : P112-10

清藤 佐知子:1,2、宮内 一恵:2、清水 弥生:2、守屋 絵理:2、谷水 正人:2

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター乳腺科、2:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター患者・家族総合支援センター

『がん患者および家族(パートナー)の性(セクシュアリティ)』の医療者の認識/支援