セッション情報

一般演題 (示説)

第53回・2015年・京都
一般演題 (示説)
示説104
制吐薬:支援療法(1)制吐薬
開催回
第53回・2015年・京都

軽度催吐性リスクのがん化学療法時の悪心・嘔吐の観察研究:多施設共同前向き研究

演題番号 : P104-1

三好 孝法:1、坂田 光平:2、川俣 洋生:3、後藤 隆:4、鶴崎 泰史:5、小藪 真紀子:6、小園 亜希:7、徳井 志野:8、植村 隆:9、村野 仁美:9、河野 なるみ:1、笹川 玲奈:8、平峯 友絵:1、下川 元継:10、林 稔展:11

1:国立病院機構別府医療センター薬剤部、2:国立病院機構熊本南病院薬剤科、3:国立病院機構鹿児島医療センター薬剤部、4:国立病院機構小倉医療センター薬剤部、5:国立病院機構佐賀病院薬剤部、6:国立病院機構沖縄病院薬剤科、7:国立病院機構熊本再春荘病院薬剤部、8:国立病院機構九州がんセンター薬剤部、9:国立病院機構長崎医療センター薬剤部、10:国立病院機構九州がんセンター腫瘍統計学研究室、11:国立病院機構九州医療センター薬剤部

軽度催吐性リスクのがん化学療法時の悪心・嘔吐の観察研究:多施設共同前向き研究

中等度催吐性化学療法施行時の悪心嘔吐に対する予防的制吐療法の無作為化第Ⅱ相試験

演題番号 : P104-2

石川 大輔:1、三浦 理:2、田中 洋史:3、塚田 弘樹:4、石田 卓士:5、渡部 聡:2、牧野 真人:1、河辺 昌哲:6、岩島 明:7、宮尾 浩美:8、岡島 正明:2、田中 純太:2、各務 博:2、吉澤 弘久:9、菊地 利明:2

1:新潟県立新発田病院内科、2:新潟大学医歯学総合病院呼吸器感染症内科、3:新潟県立がんセンター新潟病院内科、4:新潟市民病院呼吸器内科、5:新潟県立中央病院内科、6:社会福祉法人恩賜財団済生会新潟第二病院呼吸器内科、7:新潟県厚生農業協同組合連合会長岡中央綜合病院呼吸器内科、8:国立病院機構西新潟中央病院呼吸器内科、9:厚生連新潟医療センター呼吸器内科

中等度催吐性化学療法施行時の悪心嘔吐に対する予防的制吐療法の無作為化第Ⅱ相試験

中等度催吐性レジメンにおける嘔吐症状のリスク因子について

演題番号 : P104-3

西ヶ谷 順子:1、小林 陽一:1、長内 喜代乃:1、澁谷 裕美:1、百村 麻衣:1、松本 裕範:1、岩下 光利:1、臼井 浩明:2、川上 英泰:2、篠原 高雄:2

1:杏林大学医学部付属病院産婦人科、2:杏林大学医学部付属病院薬剤部

中等度催吐性レジメンにおける嘔吐症状のリスク因子について

シスプラチン併用療法による悪心に対する標準制吐療法とのオランザピン併用の検討

演題番号 : P104-4

菊川 真美:1、村上 晴泰:2、中島 和寿:2、和久田 一茂:2、水口 遥:1、的場 めぐみ:1、西山 史恵:1、横山 弘一:1、山本 圭子:1、小泉 聡美:1、岩本 由美子:1、金子 昌代:1、望月 敬浩:3、木村 仁:3、高橋 利明:2

1:静岡県立静岡がんセンター看護部、2:静岡県立静岡がんセンター呼吸器内科、3:静岡県立静岡がんセンター薬剤部

シスプラチン併用療法による悪心に対する標準制吐療法とのオランザピン併用の検討

シスプラチンに対するパロノセトロン+アプレピタント+デキサメタゾン併用療法の検討

演題番号 : P104-5

横山 弘一:1、村上 晴泰:2、中島 和寿:2、和久田 一茂:2、山田 記子:1、西山 史恵:1、菊川 真美:1、山本 圭子:1、水口 遥:1、金子 昌代:1、岩本 由美子:1、小泉 聡美:1、望月 敬浩:3、木村 仁:3、高橋 利明:2

1:静岡県立静岡がんセンター看護部、2:静岡県立静岡がんセンター呼吸器内科、3:静岡県立静岡がんセンター薬剤部

シスプラチンに対するパロノセトロン+アプレピタント+デキサメタゾン併用療法の検討

中等度催吐性抗悪性腫瘍薬投与におけるParonosetron+Aprepitant+Dexamethasone療法

演題番号 : P104-6

武内 進:1、宮 敏路:2、中鉢 久実:1、宮永 晃彦:1、水谷 英明:1、峯岸 裕司:1、臼杵 二郎:3、安藤 真弘:4、日野 光紀:5、植松 和嗣:6、小林 国彦:7、清家 正博:1、久保田 馨:1、弦間 昭彦:1

1:日本医科大学付属病院大学院医学研究科呼吸器内科学分野、2:日本医科大学多摩永山病院、3:日本医科大学武蔵小杉病院、4:財団法人慈山会医学研究所付属坪井病院、5:日本医科大学千葉北総病院、6:埼玉医科大学総合医療センター、7:埼玉医科大学国際医療センター

中等度催吐性抗悪性腫瘍薬投与におけるParonosetron+Aprepitant+Dexamethasone療法

FEC療法のホスアプレピタント使用における血管痛・静脈炎が好発した経験と調査

演題番号 : P104-7

佐伯 由美子:1、今井 孝:1、松井 泰樹:2、野津 長:2、内田 尚孝:2、大谷 裕:3、嘉本 道子:1

1:松江市立病院薬剤科、2:松江市立病院乳腺・内分泌・血管・胸部外科、3:松江市立病院腫瘍化学療法・一般外科

FEC療法のホスアプレピタント使用における血管痛・静脈炎が好発した経験と調査

肺癌患者のプラチナ誘発性悪心・嘔吐に対するアプレピタントを加えた制吐療法の効果

演題番号 : P104-8

長瀬 清亮:1、工藤 勇人:1、雨宮 亮介:1、牧野 洋二郎:1、荒牧 直:1、名和 公敏:1、梶原 直央:1、大平 達夫:1、池田 徳彦:1

1:東京医科大学病院呼吸器・甲状腺外科

肺癌患者のプラチナ誘発性悪心・嘔吐に対するアプレピタントを加えた制吐療法の効果

ホスアプレピタント末梢静脈投与による注射部位反応のリスク因子解析

演題番号 : P104-9

阿曽沼 伸一:1、池田 宗彦:1、由井薗 陽一:1、山田 正紀:1、宮﨑 早苗:1、入江 徳俊:1、森 みなみ:1、中村 文美:3、明木 千津子:3、池末 裕明:4、増田 智先:4、江見 泰徳:2、槇林 智子:1

1:社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会福岡総合病院薬剤部、2:社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会福岡総合病院外科、3:社会福祉法人恩賜財団済生会支部福岡県済生会福岡総合病院看護部、4:九州大学病院薬剤部

ホスアプレピタント末梢静脈投与による注射部位反応のリスク因子解析

乳癌EC(90mg/600mg)療法におけるパロノセトロンとグラニセトロンの制吐効果の比較

演題番号 : P104-10

木村 正幸:1、福長 徹:1、菅本 祐司:1、田崎 健太郎:1、丸山 哲郎:1、豊住 武司:1、武藤 靖英:1、長山 晃:2、宮澤 幸正:3、松原 久裕:3

1:沼津市立病院外科、2:沼津市立病院薬剤部、3:千葉大学大学院先端応用外科

乳癌EC(90mg/600mg)療法におけるパロノセトロンとグラニセトロンの制吐効果の比較

婦人科がんTC療法に対するパロノセトロンによるステロイド減量の検討

演題番号 : P104-11

幅田 周太朗:1,2、松浦 基樹:3、田渕 雄大:2、玉手 雅人:2、郷久 晴朗:2、寺本 瑞絵:2、田中 綾一:2、斎藤 豪:2

1:社会医療法人母恋日鋼記念病院産婦人科、2:札幌医科大学附属病院婦人科、3:公益財団法人がん研究会有明病院婦人科

婦人科がんTC療法に対するパロノセトロンによるステロイド減量の検討

大腸癌中等度催吐性化学療法によるCINVに対するパロノセトロンの有用性の検討

演題番号 : P104-12

豊田 暢彦:1、谷浦 隆仁:1、服部 晋司:1、三浦 義夫:1、塩田 摂成:1

1:日本赤十字社益田赤十字病院外科

大腸癌中等度催吐性化学療法によるCINVに対するパロノセトロンの有用性の検討