セッション情報

臓器別シンポジウム

第53回・2015年・京都
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム15
メラノーマ治療の画期的進歩と今後の課題
開催回
第53回・2015年・京都

メラノーマにおける分子標的治療の現状と展望

演題番号 : OS15-1

堤田 新:1

1:独立行政法人国立がん研究センター中央病院皮膚腫瘍科

メラノーマにおける分子標的治療の現状と展望

メラノーマのゲノム異常と個別化治療への応用

演題番号 : OS15-2

木庭 幸子:1

1:信州大学医学部附属病院皮膚科

メラノーマのゲノム異常と個別化治療への応用

メラノーマの抗PD-1抗体療法 -克服すべき課題-

演題番号 : OS15-3

竹之内 辰也:1

1:新潟県立がんセンター新潟病院皮膚科

メラノーマの抗PD-1抗体療法 -克服すべき課題-

メラノーマに対するリンパ節郭清の現況と将来展望

演題番号 : OS15-4

松下 茂人:1

1:独立行政法人国立病院機構鹿児島医療センター皮膚腫瘍科・皮膚科

メラノーマに対するリンパ節郭清の現況と将来展望

メラノーマの外科治療におけるICG蛍光リンパ管造影の現状と展望

演題番号 : OS15-5

古川 洋志:1、林 利彦:1、七戸 龍司:1、村尾 尚規:1、山本 有平:1

1:北海道大学医学部形成外科

メラノーマの外科治療におけるICG蛍光リンパ管造影の現状と展望

進行期メラノーマ患者のQOL向上を目的とした転移病巣に対する手術療法

演題番号 : OS15-6

吉川 周佐:1

1:静岡県立静岡がんセンター

進行期メラノーマ患者のQOL向上を目的とした転移病巣に対する手術療法