セッション情報

臓器別シンポジウム

第53回・2015年・京都
臓器別シンポジウム
臓器別シンポジウム10
卵巣がん治療のゲノム個別化を展望する
開催回
第53回・2015年・京都

ゲノミクスを用いた難治性婦人科がんにおける分子標的・バイオマーカーの探索

演題番号 : OS10-1

森 誠一:1

1:公益財団法人癌研究会がん研究所

ゲノミクスを用いた難治性婦人科がんにおける分子標的・バイオマーカーの探索

卵巣がんのBRCAnessと分子標的薬PARP阻害剤への期待

演題番号 : OS10-2

勝俣 範之:1

1:日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科

卵巣がんのBRCAnessと分子標的薬PARP阻害剤への期待

癌性腹膜炎に対するHB-EGF標的薬BK-UMの創薬開発

演題番号 : OS10-3

宮本 新吾:1

1:福岡大学医学部産婦人科学教室

癌性腹膜炎に対するHB-EGF標的薬BK-UMの創薬開発

卵巣癌の微小免疫環境解析と抗PD-1抗体療法の展望

演題番号 : OS10-4

濱西 潤三:1、万代 昌紀:2、松村 謙臣:1、安彦 郁:1、村上 隆介:1、馬場 長:1、山口 建:1、小西 郁生:1

1:京都大学大学院医学研究科 婦人科学産科学、2:近畿大学医学部 産科婦人科学教室

卵巣癌の微小免疫環境解析と抗PD-1抗体療法の展望

卵巣明細胞腺癌におけるゲノムコピー数・遺伝子発現解析による分子生物学的機構の解明

演題番号 : OS10-5

矢内原 臨:1、岡本 愛光:1

1:東京慈恵会医科大学産婦人科学講座

卵巣明細胞腺癌におけるゲノムコピー数・遺伝子発現解析による分子生物学的機構の解明

卵巣明細胞腺癌に対するmTOR阻害治療:開発の現状と課題

演題番号 : OS10-6

馬淵 誠士:1

1:大阪大学産婦人科

卵巣明細胞腺癌に対するmTOR阻害治療:開発の現状と課題