セッション情報

シンポジウム

第52回・2014年・横浜
シンポジウム
シンポジウム02
がん局所治療:個別化のバリエーションを求めて
開催回
第52回・2014年・横浜

癌の局所療法―現状と未来への展望―

演題番号 : S2-1

三木 恒治:1

1:京都府立医科大学大学院医学系研究科泌尿器外科学

癌の局所療法―現状と未来への展望―

癌治療におけるIVRの新展開

演題番号 : S2-2

山門 亨一郎:1

1:三重大学大学院医学系研究科放射線医学教室

癌治療におけるIVRの新展開

膵胆道癌におけるInterventional Endoscopyの新展開

演題番号 : S2-3

糸井 隆夫:1

1:東京医科大学消化器内科

膵胆道癌におけるInterventional Endoscopyの新展開

進行下部直腸がんと腹膜播種を伴う胃がんに対する温熱療法の新展開

演題番号 : S2-4

浅尾 高行:1、中野 隆史:2、高橋 健夫:4、桑野 博行:3

1:群馬大学大学院医学系研究科がん治療臨床開発学講座、2:群馬大学大学院医学系研究科腫瘍放射線学、3:群馬大学大学院医学系研究科病態総合外科学、4:埼玉医科大学総合医療センター放射線科

進行下部直腸がんと腹膜播種を伴う胃がんに対する温熱療法の新展開

肝細胞癌に対する凍結治療

演題番号 : S2-5

田邉 稔:1、永 滋教:2,3、日比 泰造:2、板野 理:2、若林 剛:3、北川 雄光:2

1:東京医科歯科大学医学部肝胆膵・総合外科、2:慶應義塾大学医学部外科、3:岩手医科大学医学部外科

肝細胞癌に対する凍結治療

Advances in local treatment with combined modalities improve cancer survival

演題番号 : S2-6

Cox James D.:1

1:Clinical Professor of Radiation Oncology, The University of Texas MD Anderson Cancer Center, U.S.A.

Advances in local treatment with combined modalities improve cancer survival