セッション情報

シンポジウム

第52回・2014年・横浜
シンポジウム
シンポジウム11
免疫逃避機構の克服に向けた新しいムーブメント
開催回
第52回・2014年・横浜

骨髄由来免疫抑制細胞MDSCと全身性炎症が関わる免疫抑制とその制御の可能性

演題番号 : S11-1

柴田 昌彦:1,2,3、権田 憲士:1、中島 隆宏:2、松本 佳子:2、管家 康之:2、鈴志野 聖子:2、中村 泉:2、大木 進司:2、隈元 謙介:2、志村 龍男:2,3、竹之下 誠一:2,3、櫻井 健一:4、富田 凉一:4

1:埼玉医科大学国際医療センタ-消化器病センター消化器腫瘍科、2:福島県立医科大学器官制御外科学、3:福島県立医科大学腫瘍生体エレクトロニクス講座、4:日本大学外科学

骨髄由来免疫抑制細胞MDSCと全身性炎症が関わる免疫抑制とその制御の可能性

癌ペプチドワクチン療法における免疫逃避機構回避の工夫と今後の展望

演題番号 : S11-2

硲 彰一:1、中村 祐輔:2、角田 卓也:5、吉田 浩二:5、奥野 清隆:4、杉浦 史哲:4、岡本 正人:3、藤田 知信:3、河上 裕:3、岡 正朗:1

1:山口大学大学院医学系研究科消化器・腫瘍外科学、2:シカゴ大学 内科・外科内科・外科、3:慶應義塾大学医学部先端医科学研究所 細胞情報研究部門、4:近畿大学医学部外科、5:オンコセラピィー・サイエンス

癌ペプチドワクチン療法における免疫逃避機構回避の工夫と今後の展望

抗がん剤やBRMによる免疫抑制の軽減と抗がんT細胞応答の誘導

演題番号 : S11-3

原田 守:1

1:島根大学医学部免疫学

抗がん剤やBRMによる免疫抑制の軽減と抗がんT細胞応答の誘導

Tregs 除去薬 モガムリズマブ

演題番号 : S11-4

石田 高司:1、上田 龍三:2

1:名古屋市立大学大学院医学研究科腫瘍・免疫内科学、2:愛知医科大学腫瘍免疫寄附講座

Tregs 除去薬 モガムリズマブ

ヒト型化抗CD4抗体の固形癌治療への応用

演題番号 : S11-5

松島 綱治:1

1:東京大学医学部分子予防医学教室

ヒト型化抗CD4抗体の固形癌治療への応用