セッション情報

シンポジウム

第52回・2014年・横浜
シンポジウム
シンポジウム01
分子標的薬時代に考えるべきこと
開催回
第52回・2014年・横浜

分子標的薬の開発戦略

演題番号 : S1-1

藤田 芳司:1

1:東京理科大学大学院基礎工学研究科ゲノム生物学研究室

分子標的薬の開発戦略

分子標的薬の費用対効果

演題番号 : S1-2

池田 俊也:1

1:国際医療福祉大学薬学部

分子標的薬の費用対効果

分子標的薬開発の低コスト化:スパコン「京」を用いたIT創薬

演題番号 : S1-3

奥野 恭史:1

1:京都大学大学院医学研究科臨床システム腫瘍学

分子標的薬開発の低コスト化:スパコン「京」を用いたIT創薬

iPS細胞創薬はどこまで実現しているのか?

演題番号 : S1-4

中西 淳:1

1:武田薬品工業株式会社医薬研究本部基盤技術研究所、湘南インキュベーションラボ

iPS細胞創薬はどこまで実現しているのか?

福島医薬品関連産業支援拠点化事業の紹介

演題番号 : S1-5

渡邉 慎哉:1

1:福島県立医科大学医療-産業トランスレーショナルリサーチセンター(東京分室)遺伝子発現解析分野

福島医薬品関連産業支援拠点化事業の紹介