セッション情報

プレナリーセッション

第52回・2014年・横浜
プレナリーセッション
Plenary Session
開催回
第52回・2014年・横浜

BCG注入療法を施行した筋層非浸潤性膀胱癌の上部尿路再発に関する多施設共同研究

演題番号 : PS-1

西山 直隆:1、堀田 裕:2、高橋 敦:3、柳瀬 雅裕:4、伊藤 直樹:5、立木 仁:6、宮尾 則臣:7、松川 雅則:8、国島 康晴:9、田口 圭介:10、北村 寛:1、舛森 直哉:1

1:札幌医科大学附属病院泌尿器科、2:日本赤十字社旭川赤十字病院泌尿器科、3:社会福祉法人函館厚生院函館五稜郭病院泌尿器科、4:砂川市立病院泌尿器科、5:NTT東日本札幌病院泌尿器科、6:社会医療法人製鉄記念室蘭病院泌尿器科、7:市立室蘭総合病院泌尿器科、8:滝川市立病院泌尿器科、9:社会福祉法人北海道社会事業協会帯広病院帯広協会病院泌尿器科、10:医療法人王子総合病院泌尿器科

BCG注入療法を施行した筋層非浸潤性膀胱癌の上部尿路再発に関する多施設共同研究

男性がん経験者の不妊治療の成績

演題番号 : PS-2

白石 晃司:1、松山 豪泰:1

1:山口大学大学院医学系研究科泌尿器科

男性がん経験者の不妊治療の成績

胃癌センチネルリンパ節生検の現状と低侵襲治療法開発への挑戦

演題番号 : PS-3

竹内 裕也:1、島田 理子:1、後藤 修:2、神谷 諭:1、福田 和正:1、中村 理恵子:1、高橋 常浩:1、和田 則仁:1、川久保 博文:1、才川 義朗:1、大森 泰:1、矢作 直久:2、北川 雄光:1

1:慶應義塾大学医学部外科、2:慶應義塾大学医学部腫瘍センタ-

胃癌センチネルリンパ節生検の現状と低侵襲治療法開発への挑戦

切除不能大腸癌に対するFOLFOX+bevacizumab(Bev)とFOLFIRI+Bevの第Ⅲ相試験WJOG4407G

演題番号 : PS-4

田村 孝雄:1、山崎 健太郎:2、奥野 達哉:3、仁科 智裕:4、大石 達郎:5、栗本 拓也:6、高山 哲治:7、根来 裕二:8、吉田 元樹:9、杉山 敏郎:10、柴田 義宏:11、安藤 昌彦:12、森田 智視:13、朴 成和:14、兵頭 一之介:15

1:近畿大学医学部奈良病院腫瘍内科、2:静岡県立静岡がんセンター消化器内科、3:神戸大学医学部消化器内科、4:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター消化器内科、5:兵庫県立淡路医療センター外科、6:名古屋共立病院消化器化学療法科、7:徳島大学医学部消化器内科、8:高知医療センター消化器内科、9:大阪医科大学附属病院化学療法センタ-、10:富山大学大学院消化器造血器腫瘍制御内科学、11:県立宮崎病院化学療法科、12:名古屋大学医学部附属病院先端医療・臨床研究支援センター、13:京都大学大学院医学研究科医学統計生物情報学、14:聖マリアンナ医科大学臨床腫瘍学講座、15:筑波大学附属病院消化器内科

切除不能大腸癌に対するFOLFOX+bevacizumab(Bev)とFOLFIRI+Bevの第Ⅲ相試験WJOG4407G

大動脈周囲リンパ節転移陽性膵癌の手術成績 -多施設共同研究822例の解析結果-

演題番号 : PS-5

庄 雅之:1,8、村上 義昭:2,8、元井 冬彦:3,8、里井 壮平:4,8、松本 逸平:5,8、川井 学:6,8、本田 五郎:7,8、上村 健一郎:2,8、柳本 泰明:4,8、倉田 昌直:7,8、後藤 直大:5,8、赤堀 宇広:1,8、海野 倫明:3,8、山上 裕機:6,8、中島 祥介:1,8

1:奈良県立医科大学消化器・総合外科、2:広島大学外科、3:東北大学肝胆膵外科、4:関西医科大学外科、5:神戸大学肝胆膵外科、6:和歌山県立医科大学第二外科、7:がん・感染症センター都立駒込病院肝胆膵外科、8:MSG-PBS

大動脈周囲リンパ節転移陽性膵癌の手術成績 -多施設共同研究822例の解析結果-

再発小細胞肺癌に対する二次化学療法のランダム化第Ⅲ相試験(JCOG0605)

演題番号 : PS-6

山本 昇:1、後藤 功一:2、大江 裕一郎:2、瀬戸 貴司:3、高橋 利明:4、中川 和彦:5、横山 晶:6、武田 晃司:7、西尾 誠人:8、森 清志:9、里内 美弥子:10、柴田 大朗:11、中村 健一:11、田村 友秀:1

1:独立行政法人国立がん研究センター中央病院、2:独立行政法人国立がん研究センター東病院、3:独立行政法人国立病院機構九州がんセンター、4:静岡県立静岡がんセンター、5:近畿大学医学部内科学腫瘍内科部門、6:新潟県立がんセンター新潟病院、7:大阪市立総合医療センター、8:公益財団法人がん研究会有明病院、9:栃木県立がんセンター、10:兵庫県立がんセンター、11:独立行政法人国立がん研究センター

再発小細胞肺癌に対する二次化学療法のランダム化第Ⅲ相試験(JCOG0605)

抗PD-1抗体(Nivolumab)を用いた卵巣癌に対する第Ⅱ相医師主導治験

演題番号 : PS-7

濱西 潤三:1、万代 昌紀:2、池田 隆文:3、川口 淳:3、金井 雅史:5、森 由希子:5、松本 繁巳:5、松村 謙臣:1、安彦 郁:1、山口 建:1、植田 彰彦:1、森田 智視:3、清水 章:3、本庶 佑:4、小西 郁生:1

1:京都大学医学部附属病院産科婦人科、2:近畿大学医学部附属病院産婦人科、3:京都大学医学部付属病院探索医療センター、4:京都大学大学院医学研究科免疫ゲノム医学、5:京都大学医学部附属病院がん薬物治療科

抗PD-1抗体(Nivolumab)を用いた卵巣癌に対する第Ⅱ相医師主導治験

血清中筋特異的microRNA miR-206は、横紋筋肉腫の新規予後因子となりうる

演題番号 : PS-8

宮地 充:1、土屋 邦彦:1、矢野 未央:1、後藤 幸子:1、坂本 謙一:1、大内 一孝:1、吉田 秀樹:1、桑原 康通:1、今村 俊彦:1、家原 知子:1、細井 創:1

1:京都府立医科大学大学院医学系研究科小児発達医学

血清中筋特異的microRNA <i>miR-206</i>は、横紋筋肉腫の新規予後因子となりうる