セッション情報

パネルディスカッション

第52回・2014年・横浜
パネルディスカッション
パネルディスカッション03
社会全体で考えるべき終末期医療の現実と課題
開催回
第52回・2014年・横浜

緩和ケアからエンドオブライフ・ケアへのパラダイムシフト

演題番号 : PD3-1

西川 満則:1,2,3,4,9、横江 由理子:1,5、久保川 直美:1,6、福田 耕嗣:1,3,7、服部 英幸:1,7、三浦 久幸:3、遠藤 英俊:4、鳥羽 研二:8

1:国立長寿医療研究センターエンドオブライフケアチーム、2:国立長寿医療研究センター緩和ケア診療部、3:国立長寿医療研究センター在宅連携医療部、4:国立長寿医療研究センター内科総合診療部、5:国立長寿医療研究センター看護部、6:国立長寿医療研究センター薬剤部、7:国立長寿医療研究センター精神診療部、8:国立長寿医療研究センター総長、9:特別養護老人ホームさわやかの郷

緩和ケアからエンドオブライフ・ケアへのパラダイムシフト

終末期医療にTPPが与える影響

演題番号 : PD3-2

村上 正泰:1

1:山形大学大学院医学系研究科医療政策学講座

終末期医療にTPPが与える影響

日本老年医学会「人工的水分・栄養補給法の意思決定ガイドライン」が目指すもの

演題番号 : PD3-3

会田 薫子:1

1:東京大学大学院人文社会系研究科死生学・応用倫理センター上廣講座

日本老年医学会「人工的水分・栄養補給法の意思決定ガイドライン」が目指すもの

2025年へのロードマップ~第2期がん対策推進基本計画とがん終末期ケア連携

演題番号 : PD3-4

武藤 正樹:1

1:国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科医療経営管理分野

2025年へのロードマップ~第2期がん対策推進基本計画とがん終末期ケア連携

終末期医療の決定プロセスに関するガイドラインの普及に向けた課題

演題番号 : PD3-5

佐々木 昌弘:1

1:厚生労働省医政局指導課在宅医療推進室長

終末期医療の決定プロセスに関するガイドラインの普及に向けた課題