セッション情報

一般演題(示説)

第52回・2014年・横浜
一般演題(示説)
示説36
緩和医療
開催回
第52回・2014年・横浜

患者背景と患者家族における意思決定の違いについて

演題番号 : P36-1

尾崎 知博:1、福本 陽二:1、坂本 照尚:1、本城 総一郎:1、蘆田 啓吾:1、齊藤 博昭:1、若月 俊郎:1、池口 正英:1

1:鳥取大学医学部附属病院消化器外科

患者背景と患者家族における意思決定の違いについて

緩和医療を適切に受けられるために必要な要因の検討~当院へ紹介された患者の分析~

演題番号 : P36-2

照井 健:1、小池 和彦:2、平山 泰生:1、日下部 俊朗:1、染谷 哲史:3、大村 東生:3、亀嶋 秀和:3、長佐古 友和:2、小林 謙二:2、堀内 伊織:2、三原 大佳:1、石谷 邦彦:1

1:医療法人東札幌病院内科、2:医療法人東札幌病院緩和医療科、3:医療法人東札幌病院外科

緩和医療を適切に受けられるために必要な要因の検討~当院へ紹介された患者の分析~

外来化学療法患者のシームレスな緩和移行を目指して

演題番号 : P36-3

渡辺 剛:1,2、中山 晋哉:1、山極 哲也:1、蓮池 史画:1、伊藤 怜子:1、鈴木 薫:1、山岡 義生:1、八杉 まゆみ:2

1:バプテスト在宅ホスピス緩和ケアクリニック、2:バプテスト緩和ケア訪問看護ステーション

外来化学療法患者のシームレスな緩和移行を目指して

緩和ケアチームの新たな役割の検討ー化学療法中止時期決定へ介入した末期肺癌の1例―

演題番号 : P36-4

水嶋 章郎:1、八戸 すず:1、水嶋 しのぶ:1、井上 大輔:1、奥野 滋子:1

1:順天堂大学大学院緩和医療学

緩和ケアチームの新たな役割の検討ー化学療法中止時期決定へ介入した末期肺癌の1例―

がん緩和ケアの実践において臨床心理士が担う役割は重要である

演題番号 : P36-5

齋藤 義之:1、名和 淳:2、丸山 美香:3、江口 裕子:3、大滝 麻由子:4、佐々木 奈穂:4

1:新潟県立がんセンター新潟病院緩和ケア科、2:新潟県立がんセンター新潟病院地域連携・相談支援センター、3:新潟県立がんセンター新潟病院看護部、4:新潟県立がんセンター新潟病院薬剤部

がん緩和ケアの実践において臨床心理士が担う役割は重要である

緩和ケアにおける英国との比較

演題番号 : P36-6

市原 利晃:1

1:秋田往診クリニック

緩和ケアにおける英国との比較

在宅緩和ケア導入下で、緩和化学療法を併施した当科緩和ケアの試み

演題番号 : P36-7

角南 栄二:1

1:新潟県立六日町病院外科

在宅緩和ケア導入下で、緩和化学療法を併施した当科緩和ケアの試み

癌患者の在宅での看取り

演題番号 : P36-8

西村 嘉裕:1

1:いばらき診療所とうかい

癌患者の在宅での看取り

胃癌腹膜播種による腸閉塞に対する緩和的手術の意義

演題番号 : P36-9

岩崎 善毅:1、矢島 和人:1、石山 哲:1、大日向 玲紀:1、高橋 慶一:1、山口 達郎:1、松本 寛:1、中野 大輔:1

1:がん・感染症センター都立駒込病院外科

胃癌腹膜播種による腸閉塞に対する緩和的手術の意義

消化器癌に対する緩和医療の現況と課題

演題番号 : P36-10

杉山 保幸:1、山田 誠:1、波頭 経明:1、足立 尊仁:1、松井 康司:1、安福 至:1、高野 仁:1

1:岐阜市民病院外科

消化器癌に対する緩和医療の現況と課題

大腸癌術後再発・癌性疼痛に対する外科的介入の症状緩和と予後改善の経験

演題番号 : P36-11

藤崎 滋:1、高階 幹:1、富田 凉一:2、櫻井 健一:3、高山 忠利:4

1:医療法人社団藤崎病院外科、2:日本歯科大学外科、3:日本大学医学部乳腺内分泌外科、4:日本大学医学部消化器外科

大腸癌術後再発・癌性疼痛に対する外科的介入の症状緩和と予後改善の経験

前立腺がん骨転移による汎血球減少に対する緩和ケアとしての輸血の意義

演題番号 : P36-12

土井 千春:1、鈴木 康太郎:2、川上 稔史:2、柳澤 昌宏:2

1:社会福祉法人恩賜財団済生会横浜市南部病院緩和医療科、2:社会福祉法人恩賜財団済生会横浜市南部病院泌尿器科

前立腺がん骨転移による汎血球減少に対する緩和ケアとしての輸血の意義

当科緩和的放射線治療例の予後の検討

演題番号 : P36-13

濱本 泰:1、稲田 宏規:1、袖岡 紀孝:1、中山 重樹:1、栗林 佑多:1、靍岡 慎太郎:1、武田 英樹:1、真鍋 俊治:1、小林 三千代:1、望月 輝一:2

1:社会福祉法人済生会今治病院放射線科、2:愛媛大学医学部放射線科

当科緩和的放射線治療例の予後の検討

山形大学の腫瘍内科における緩和治療の現状

演題番号 : P36-14

笹原 由理子:1、中村 翔:1、鈴木 修平:1、福井 忠久:1、吉岡 孝志:1

1:山形大学医学部附属病院臨床腫瘍学講座

山形大学の腫瘍内科における緩和治療の現状

悪性疾患による尿管閉塞に対してドレナージを施行した患者の臨床的検討

演題番号 : P36-15

稲留 彰人:1、山本 泰弘:1、高野 雄一:1、松本 賢士:1、大戸 雅史:2、釆田 志麻:2、吉田 稔:2、吉田 正貴:3

1:日本赤十字社熊本赤十字病院泌尿器科、2:日本赤十字社熊本赤十字病院腫瘍内科、3:独立行政法人国立長寿医療研究センター泌尿器科

悪性疾患による尿管閉塞に対してドレナージを施行した患者の臨床的検討

思いが伝わらない帰れない乳癌

演題番号 : P36-16

川嶋 啓明:1、冨浦 誠子:1、須藤 亜希子:1、吉川 徹:1、池永 照史郎一期:1、青木 計績:1、川崎 仁司:1、遠藤 正章:1

1:青森市民病院外科

思いが伝わらない帰れない乳癌