セッション情報

一般演題(示説)

第52回・2014年・横浜
一般演題(示説)
示説16
非消化管NET
開催回
第52回・2014年・横浜

切除不能神経内分泌腫瘍(NET)に対してDOTATOC 療法を施行した5例

演題番号 : P16-1

小林 規俊:1、徳久 元彦:1,2、後藤 歩:1、嶌村 健:3、中島 淳:4、前田 愼:4、遠藤 格:2、井上 登美夫:5、高野 祥子:5、市川 靖史:1

1:横浜市立大学附属病院臨床腫瘍科、2:横浜市立大学附属病院消化器外科、3:しまむらクリニック、4:横浜市立大学附属病院消化器内科、5:横浜市立大学附属病院放射線科

切除不能神経内分泌腫瘍(NET)に対してDOTATOC 療法を施行した5例

播種状に浸潤する膵神経内分泌腫瘍にeverolimusを使用した1例

演題番号 : P16-2

久保 敦司:1、石田 悦嗣:1、吉田 司:1、清輔 良江:1、松枝 和宏:1、山本 博:1

1:財団法人倉敷中央病院消化器内科

播種状に浸潤する膵神経内分泌腫瘍にeverolimusを使用した1例

膵NETの術後肝転移再発に対し集学的治療で長期生存を得られた2例の治療経験

演題番号 : P16-3

中村 公子:1、仲村 将泉:1、冨里 孔太:1、近藤 章之:1、松川 しのぶ:1、薮谷 亨:1、小橋川 嘉泉:1、仲吉 朝邦:1、内間 庸文:1、金城 福則:1

1:社会医療法人仁愛会浦添総合病院消化器内科

膵NETの術後肝転移再発に対し集学的治療で長期生存を得られた2例の治療経験

胆嚢原発の神経内分泌癌(NEC)に対して全身化学療法および放射線療法を行った1例

演題番号 : P16-4

上杉 和寛:1、松本 俊彦:1、西出 憲史:1、梶原 猛史:1、浅木 彰則:1、仁科 智裕:1、堀 伸一郎:1、灘野 成人:1、井口 東郎:1

1:独立行政法人国立病院機構四国がんセンター

胆嚢原発の神経内分泌癌(NEC)に対して全身化学療法および放射線療法を行った1例

肺カルチノイド術後5年以上経過して肝転移を来した2切除例

演題番号 : P16-5

太田 徹哉:1、柿下 大一:1、徳毛 誠樹:1、難波 圭:1、照田 翔馬:1、山本 治慎:1、秋山 一郎:1、國末 浩範:1、内藤 稔:1

1:独立行政法人国立病院機構岡山医療センター外科

肺カルチノイド術後5年以上経過して肝転移を来した2切除例

子宮頸部神経内分泌腫瘍に対するEP-CCRTを中心とした集学的治療の前方視的検討

演題番号 : P16-6

碓井 宏和:1、三橋 暁:1、根本 未歩:2、清川 貴子:3、植原 貴史:1、山本 憲子:1、塙 真輔:4、錦見 恭子:4、楯 真一:1、宇野 隆:2、生水 真紀夫:1

1:千葉大学大学院医学研究院生殖医学、2:千葉大学大学院医学研究院画像診断・放射線腫瘍学、3:千葉大学大学院医学研究院病態病理学、4:千葉大学医学部附属病院婦人科

子宮頸部神経内分泌腫瘍に対するEP-CCRTを中心とした集学的治療の前方視的検討

精巣原発のカルチノイドの1例

演題番号 : P16-7

柳 雅人:1、木村 剛:2、佐野 雅之:1、河野 弘圭:2、鈴木 康友:2、濱﨑 務:2、近藤 幸尋:2

1:博慈会記念総合病院泌尿器科、2:日本医科大学付属病院泌尿器科

精巣原発のカルチノイドの1例

軟部発生神経内分泌腫瘍の二例

演題番号 : P16-8

沼本 邦彦:1、川崎 元敬:2、五十嵐 陽一:2、加藤 友也:2、杉村 夏樹:2、松本 俊之:1、時岡 孝光:1、尾崎 敏文:3

1:高知県・高知市病院企業団立高知医療センター整形外科、2:高知大学医学部整形外科、3:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科整形外科

軟部発生神経内分泌腫瘍の二例

脳転移を来した神経内分泌腫瘍の臨床病理学的検討

演題番号 : P16-9

秋元 治朗:1、須田 智宏:1、永井 健太:1、福原 宏和:1、市川 恵:1、深見 真二郎:1、河野 道宏:1、松林 純:2、長尾 俊孝:2

1:東京医科大学脳神経外科学、2:東京医科大学病院人体病理学

脳転移を来した神経内分泌腫瘍の臨床病理学的検討